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ギター

よまいごとだった、とパソコンスクール課題顛末。

世迷い言ごとだった。なぜなら、日常がずっと続くからです。

言いたいことは、確かに僕は事業を考えたりアイデアやるのは好きです。向いてるかもしれません。でも、その前に、日常があります。飯を食って、風呂に入って、物を食って、寝て、何かをする、という。

働くというのが欠けていますが、それは僕が今、働いていないからです。働いていないというのは、2週間ぐらい前に手が痛いのと、モチベーションがなくなったのを理由に、会社を辞めたからです。そういう日常もあるというのも、その中に含まれます。

だから、事業を考えたり、アイデアを作るというのは、別に特別なことでもなければ、新しいことでもなく、何でもないということです。日常の一部です、やっぱり。最初は珍しかったんですが、やっていくと、それほどでもなくなります。

なぜなら、今回パソコンのことについて、かなり悩まされたからです。パソコンのことというのは、パソコンスクールで課題をやっていることです。女性用パーソナルジムのLPを作っていますが、それの修正にものすごい手間と時間を費やしました。

AIに頼みましたが、AI、特にGeminiは、いい加減なやつでバカで、クソったれで、何回も僕を迷う道に引き込んで、ぐちゃぐちゃに引きずり回して終わるという、ろくでもないやつでした。ChatGPTはそれよりはマシで、チャットをしながらいろいろ楽しかったのですが、そのうち、これもいい加減で、きちんと答えてくれず、僕を迷い道に引き込んでしまいました。

結局の打開策は、パソコン教科書、書籍ですね。本を、本と首っきりになり、本に書いてあることを解釈して、理解しながらそれをジェミニが作ったホームページに当てはめていく、というか、そこでいろいろ書き込んだり修正したりしながらやっていく、という、その地道な作業が結局は僕を救いました。

結局、AIは僕を救ってくれませんでした。導いてはくれましたが、解決したのは自分の力でした。

それは、僕が地域活動支援センターでトイレマップをやっていて、HTMLに多少は分かっていたからです。それがないと、今回のこの課題を修正するということは全く不可能になるところでした。

本当に修正しては見て、「ここがこうしたらこうなるか」とか、「あそこをいじったらどうなる」とか、最初は結構行き当たりばったりでしたが、途中から考えるようになって、ChatGPTとかGeminiの言ってることはおかしいんじゃないかとか、いろいろ考えていました。

書いてあることをGeminiとChatGPTは修正してくれますが、新たに作ったりして修正していくというところまでは指摘してくれませんでした。なので僕が自分で書き込んで修正していくという、プラスの作業というか、書き込み作業をしてやっと解決されました。

修正も解決に導いてくれましたが、それだけではありませんでした。結局は自分で考えたり判断したり、理解したり、それを本によって分かるという、そこのところだけが導いてくれました。

僕はGeminiが作ったホームページを修正するのに、3日間かかりました。まだ完成していませんが、それは文章の手直しだけで、大まかなところはほぼ終わりました。

まず、色がGeminiが作ったのは嫌だったんで、色のちょっと修正をして、それから部分的に2つに書いてあったところを1つ増やしたりとか、あとはそのレイアウトも、1つ組みであったのを3つ組みにしたりとか、そういう修正をしました。

それをやるのにものすごい手間がかかりました。僕が基礎から勉強して分かっている人なら良かったんですが、基礎がよく分かっていなくて、HTMLもCSSもよく分かっていないのに、本に書いてあることもよく分かっていないし、Geminiが作ったホームページもよく分かっていないしで、そういう基礎がないのにやろうとしたので、ものすごい手間と時間がかかりました。

基礎がないというのは、僕がきちんと勉強してこなかったからです。基礎を1つずつ積み上げて、きちんと理解して、ここがこうなったらこうなるとかっていうのをきちんとやってきていれば、解決されるんでしょうが、それがないために行き当たりばったりのところも多くて、最初のところはそれで時間を食いました。


今日も月曜日の夜ですが、木曜日の夜に発表が行われます。なので今日の夜と月、火、水の3日間しかなくて、その間に出かけたりもしなきゃならない用事が入ったりするので、あまり時間はありません。悠長なことを言ってられないんですが、それでも一応、目処がつくところまでやってきました。

レイアウトも一応きちんと表示されるようになりました。段崩れとか、文字があっちこっち行ったりとか、そういうのが解決されました。写真もばっちり入るようになったし、かっこいいページというわけにはいきませんが、最低限のことはできて、最低限のやろうとしていることは表現されている、というところまではやっとたどり着くことができました。

3日目の今朝は、飲みましたが食わずで、お昼まで何も食わないで、ホームページの修正にかかりきりになりました。とにかく打ち込んだというか、修行僧のようになって部屋にこもって、パソコンの修正に心血注いだというか、かかりきりになりました。

この野郎とか、Geminiのバカ野郎とか、ChatGPTのクソったれとか思いましたが、そういうのもありましたが、結局は修行のように、何というか、打ち込みというか、稲森和夫さんみたいに仕事に打ち込めみたいな、そういう世界でないと解決されない状態でした。

解決されてよかったです。3日目の今日に、ただ、どうなることもできそうな感じではありましたが、どうなることかという状態でした。3日もかかっちゃいました。

そんなにすごいことやってるわけじゃないのに、基礎がなくて理解がないという、それだけの、その用のなさというか、体力のなさで、3日もかかっちゃいました。でも終わってよかったです。

あと、ちょっと修正にまた1日かかってしまうかもしれませんが、でもそういうところまでやってきました。

本日は「HTML5」という古いのを買ってしまいました。古いんですが、HTMLっていう本のほうが新しいので、そのほうが良かったんですが、古いのを買ったという僕のバカさ加減と理解のなさと、HTMLの状況を分かっていなかったので古いのを掴んでしまったという。

でも、その本がかなり今回役に立ちました。詳しい本だったので、細かいところの設定とかに役立ちました。ほぼ網羅されているので、いろんなことが掴めて良かったです。目次を引いたり、ページを見たり、いろいろできました。

禊ぎの段階に入ったという感じでしょうか。今まで追われて3日間やってきましたが、やっと終わったので、禊ぎの段階に到達したという感じがします。

⚫クライマックス。今回分かったのは、ChatGPTとGeminiはHTMLの修正にあまり役立たない、ということです。最後は自分頼みでやるしかない、という。

作ってはくれますが、作りっぱなしで修正までは手を回してくれない、というのが分かりました。最初、僕は知らなかったので、全部やってくれるのかと思っていましたが、修正は結局自分でやるしかない、という。

時間短縮にはなりますが、修正の力がないと本当に時間短縮というわけにはいかないのかもしれませんね。皮肉というのか、なんというのか。

いや、今まで頼ってきたし、秘書だと思ってきましたが、AIは結局道具だし、自分のために本当になってくれるのかというと怪しいもんだというのが今日の感じでした。

AIとの付き合い方も、今回の件を境に、ちょっとまた変わっていくかもしれません。面白いと言えば面白いですが、なんというか、残酷というのか、やるせなさというのか、AI万能全面依存というのはなくなりそうな感じがします。

信頼もなくなりました。AIはあまり信用しません。というのも、今回の件で、身に染みました。
読んでいただきありがとうございました。

失礼します。

疲れました。

5年後、本当のじじいになって足がガクガクしても、行きたいな。/1軍より2軍の方が興味があります。/ファイターズの2軍移転地が恵庭市に内定しました。ラッキーです。

ファイターズの2軍移転地が鎌ヶ谷かなんかから恵庭市に内定しました。僕は近郊に住んでいるんで、ラッキーです。苫小牧の方に行かれると、行くのがちょっと遠いんで。

実は僕はファイターズの一軍より2軍の方が好きなんですね。それはなぜかというと、僕が野球選手になったとしたらというありえない仮定ですが、としたら一軍には行けない選手だろうからです。2軍の方に思い入れがあります。

2軍の選手がどんな練習をして、どんな活動をして、どのように試合するのかという、そういうのはお金もかからず見れるし、そういう楽しみがあるし、どんな選手が育ってくるかというのもあるし、2軍というのに興味があります。それが恵庭市に来るなら、僕は見に行きたいです。

でも僕の年齢が今59で、今度1月で60になるんですが、来るのは65ぐらいなんで、今はもうじじいなのに65になったらもっとじじいになって、その頃僕は歩いていられるんだろうか、ガクガクじゃないのかとか不安はありますが。

でも生きていて、もし歩けるなら、ファイターズの2軍、ぜひ見に行きたいです。楽しみにしています。

内定が落ちた他の江別市や苫小牧市の方には失礼ですが、僕は恵庭に決まって良かったです。

Have You Seen the Rain、雨を見た会のギターは気持ちいいです。初心者の僕にも弾けます。というのは、ちょっと誇張かな。

ギター教室で、ギター教室の先生に「Have you seen the rain」の楽譜を渡してもらって、課題曲とは別に習わせてもらっています。先生に見繕ってもらった曲です。というか、先生のおすすめの曲を聴かせていただいています。

楽譜は先生がくれましたが、薄いんで500円取られたんですが、その500円はたぶん献金で、先生は楽譜を今回のために買ったんじゃなくて、持っていたんだと思います。そこは僕もケチなんで、しっかり見ています。先生、すみません。

この曲ですが、コードの構成がすごい簡単です。Aマイナー、F、C、Gしかありません。あと、いちばん聴かせどころのC、C on b、Aマイナー、C on gしかありません。

Fが出てきているんで難しいと思われるでしょうが、Fはなぜか僕は最初のほうから弾けたんですね。だからそんなに難しくありません。この一番の聴かせどころのC、C4b、Aマイナー、C4gのところも、覚えてしまえば簡単です。そしてこの聴かせどころのところが、弾いていてぐっとくるという、そこが初心者の僕にも弾けてぐっとくるのを楽しめるという、お得でおいしいところなんです。とてもいい曲です。

ですが、1小節に休符が入っているんですが、そこのところが最初は弾けません。最初は平で普通に弾いてたんですが、全部休符をなくして弾いてたんですが、それでは面白くないんで、1回目は平で弾いて休符をなくして弾いて、2回目のコーダのところから休符を入れて弾くんですが、休符を入れるのは下手くそなもんで、なかなかうまくいかないという。

その休符を入れないで弾く、平で弾くジャガジャガというところも、先生は手を大きく弾けと言うんですが、僕はなかなか最初それができなくて、小さくやって弦に刺さっていました。ピックが。ですが、習ったんで、大きく手を動かすようにしたところ、ちょっと良くなりました。

また、その休符を入れるところですが、先生は前に手を叩きつけるようにして、あとは擦るようにジャララと弾けと言うんですが、これがなかなか難しいという、初心者の僕にはまだできていないです。

初心者の僕にもおいしい聴かせどころが弾けて、あとジャララというその休符も練習できてという、非常においしい曲です。おすすめできる曲だと思います。失礼します。
あと、ちゃかちゃかと弾くところですが、大きく手を振るんですが、行って戻ってくるとき、手が上に来るとき、顎にぶつかるように、顎にぶつけるように弾けと先生はおっしゃったんですが、そのアドバイスもすごく良かったです。初心者の僕には、先生のアドバイスはうまいなと自宅で練習して思います。

エイミーミンデルのセミナーを受けた/ラビ、シャンカールのCDがすごくいい

ラビ・シャンカールのCDのタイトルは「ミュージック・オブ・インディア」というタイトルでした。このCDがあまりにも良かったんで、この方の他のCDを3枚ぐらい、安いのを買い漁りました。今日1枚届いたが、まだ聴いていません。よかったら書きたいと思います。


エイミー・ミンデルのセミナーをこの間受けました。14,000円くらいも払って、本もつくんですが、本は来年届くということで。ちょっとお高いんです。高すぎです。

セミナーを受けての感想は、エイミー・ミンデルさん自体は良かったです。たぶん人柄もいいんだと思います。でも、そこに集まってる界の方々たちは、あまり好きではありませんでした。それは関係者の方には非常に不愉快で、嫌な思いを感じられると思うんですが、そこが僕の率直な感想です。

エイミー・ミンデルさんのセミナーで唯一良かったのは、体を動かすという、自分の好きなように体を動かすという、そこのワークですね。そこだけが良かったです。14,000円をかけて習って良かったのは、そこだけでした。でも、そこの部分は結構面白いなと思いました。

好きなように動かすというのは、個性というよりは特性という感じで、その人の持っている特性で、そこの部分から今度次に繋がったんですが、次の部分が黒丸の黒丸。

●その「エミ・ミンデル」さんのワークで習った「好きなように動かす」というとこが、ラビ・シャンカールの演奏を聴いていてつながりました。ラビ・シャンカールはノラ・ジョーンズのお父さんということで、その下の奏者で、ビートルズも影響を受けたらしいんですが、その演奏がめちゃくちゃ良かったです。

CDは僕、新品で980円ぐらいで買ったんですが、今は1780円ぐらいで売られています。そのCDがめちゃくちゃ良かった、と。そしてそのCDに合わせて、僕は部屋で踊りました。音楽があまりに良かったんで。

ノリに乗っている演奏で体を動かしましたが、その体を動かすのも、そのエミ・ミンデルさんのワークで習った「自分の好きなように動かす」というので踊りました。僕は踊りは下手くそで、上手くありません。でも、好きなように動かしていいんだな、と。音楽がノリに乗っていれば、自分の好きなように踊るというのはいいことなんだな、というのを分かりました。

それはエミ・ミンデルさんのセミナーから、そのラビ・シャンカールの「踊る」というところにつながって、ラビ・シャンカール自体の音楽は良かった、という。そういうつながりでした。

それしか今日書くことはありません。読んでいただきありがとうございました。失礼します。

パソコンスクール課題、AI顛末。 AIに振り回されたし、HTMLもいじってごちゃごちゃになったりして、頑張ったには頑張ったけど、いいところはあまり活かせなかった。

パソコンスクールの課題をやっています。今日は朝から晩まで机に座り続けて、ランディングページのプロンプトを作って、それをHTMLにGeminiに変換してもらったんですが、それをGeminiキャンバスに渡したところ、1回目はまあ良かったんですが、随分と予定していたのと違うものを作ってくれて、「作ってくれて」という表現がまさに当たっていて、ありがたいのとありがたくないのが混ざっていました。

確かに素晴らしいデザインのものを作ってくれたんですが、いろいろマイクロインタラクションですか、それも含まれていて。でも僕が描いていた会社としてのいいところの核が、あまり表現されてなくて、ちょっとそこは残念に思いました。

それはGeminiキャンバスのモードがシンキングとかになってなくて、普通のモードだったせいもあるのかもしれません。
不満だったところは、そのページのカラーリングですね。デザインはいいんですが、カラーリングがちょっとあまり好きじゃありませんでした。それで、自分でいじりたくなったんです。

2回目、3回目とGeminiキャンバスに求めたところ、だんだん質の悪いのを作って、マイクロインタラクションとかも省かれて、質の悪いものを作ってきたんで、ああ、これはGeminiキャンバスに何回も頼むというのは良くないことなんだな、というのが薄々感じました。

それで、Google Geminiで出力したHTMLを手直しすることにしました。そこからが、いばらの道で、HTML少しは分かるんですが、分かんない部分もあるんで、それに解読するのも面倒くさくて、いばらの道になったんですが、まずカラーリングをいじくって、それから文言もちょっと変えたりして。

今日のパソコンスクールのライブの授業もあったんですが、それでいろいろ分かった、パーソナルジムの女性用の作ってるんですが。その女性用パーソナルジムのコースですが、僕は3か月コースの月額、完全月額制にしようとしたんですが、それ一方だとちょっとやっぱり魅力がないな、というのも商業ページとして思ったんで、1か月コースと5か月コースを作りたいなと思って。

そのままちょっと自分でHTMLでいじくってやろうかなと思ってるんで、またそれもいばらの道になりそうなんですが。

あと、スタッフ写真も載せようとしてるんですが、それも生成で作らせるの、変なの作られそうなんで嫌なんで、自前で用意しようかなと。ナノバナナプロかなんかでやってみようかなと思ってます。

もしくは、チャットGPTの絵を作るやつですね。GPTってところのタブというか、リンクから入ってくやつ。なんとか3とかって、ちょっと名前わかんないんで恥ずかしいですが。そこの3番の「描画」というか、写真作るアプリというかソフトというか、それを使って、それはGeminiを教えてもらったんですが、それを使ってやろうと思ってます。どちらかですね。ナノバナナか、ChatGPTのそいつか。

それで、スタッフ写真を作ろうと思ってます。7枚作んなきゃなんないです。スタッフ7名なんで。



それで、結局Geminiキャンバスでいいところは、素晴らしいデザインというか、マイクロインタラクションとかを含めてやってくれるんで、Google Geminiで作ったものをGeminiキャンバスに渡して、スマホ用のを作ってもらおうかなと。スマホ用としては素晴らしい出来だったんで。

で、Google Geminiで作ったHTMLのはホームページとして、パソコン用のホームページとして残して、Geminiキャンバスで作るのはスマホ用のやつ、ということで、もう1回生成してもらおうかなと思ってます。

それを今度、パソコン作るで習ったようにアンチグラビティに持ってって、アンチグラビティの中のクロードに渡すという。クロードコードで生成してもらおうかなと。

1回Geminiキャンバスで作ったスマホ用と、パソコン用のHTMLと、あとタブレット用も生成しなきゃなんないんで、そいつ3つをクロードコードで生成して、最終的にいいものを作ってもらうようにしてもらおうかなと思ってます。

�何を言いたいかって、結局あれです。そういう過程はいいんですが、会社としてのいい部分の核をもっと盛り込みたいなと思ってます。本当にできるかどうか分かんないんですけど、それを持ち込みたいがためにGeminiのHTMLをいじってるという、そのごちゃごちゃのいばらの道をいじってるという。

それをやんないと、何のためにランディングページ作ってるか分かんなくなってしまうという。会社のいい部分を最大限生かさないと、僕がやってる意味がなくなってしまうという。デザインどうのこうの言うレベルじゃなくて、いい部分を生かそうとしないと、何のためにこんなのやって、会社概要みたいなの作ってやってるか分かんなくなってしまうという。

そこが大事だと思います。うまくいくかどうかは別として、やろうとするというところはやりたいです。


今日の夕方から夜にかけて、HTMLをいじって、どう反映されるかを見て確認して、ページを表示させて確認するという、いじっては確認する作業がほとんどで、それに時間と労力を取られて、神経もすり減らせて、まいりました。

明日は一応、アンチグラビティのClaudeに渡す前の段階まで行きたいなと思ってます。そこまでやりたいなと。

AIが発達してるんで、もうちょっとうまくいくのかと思ったんですが、Geminiキャンバスがあんまり考えてくれないで勝手に改変されたりして、そこは嬉しくなかったです。もうちょっとAIが発達してるんで、生かして良くしてくれるかなと思ったんですが、改悪の部分もあって、そこはがっかりしたというか。

デザイン的には良かったんですが、AI使えば全てバラ色ってわけにもいかないなと。そこの部分、どうやってバラ色にできるかっていうのをいろいろ探っていかないと、AIがどう動くかっていうのがよく分かってないんで、今回初めて全部やってるんで、その辺のことを探っていきたいなと思ってます。
何を一番言いたいかって、それはもちろんAIのバカ野郎。このクソったれバカ野郎、うまく動いてくれよ。今AI時代が発達してるんだから。お前らのなんだか、おちょくられて、えらい疲れました。AIにおちょくられました。というのが一番言いたかったです。それともちろん、会社としてのいい部分をもうちょっと活かしてほしかったな、というAIに。それがAIに望んでいたことでした。

今日はなんか、AIと付き合って、AIに振り回されて、自分の実力のなさも露呈して、HTMLいじったりして、なんか懐かしいんですが。地域活動支援センターのパソコン作業所で、トイレマップいじってたときを思い出しました。それをなぞってるような感じで、なんか懐かしくもあり、めんどくさくもあり、こういうこと昔やってたなと毎日何時間もかけて。それを思い出したりして、味わってました。

AIに閉じこもって、外にも出かけないで。まあゴミ捨てとかは行きましたけど、散歩も買い物も行かないで。体が真っ暗になって、何やってるんだろうなって。

頑張ったら頑張ったんですが、今日はなんだかだらだらくだらないこと書いてます。読んでる方は疲れたと思いますが、もうやめます。そろそろ寝たいと思います。失礼いたします。読んでいただきありがとうございました。

パソコンスクールの課題で、パーソナルジムの課題をやっています。女性用のを取り組んでいます。

パソコンすく-るの課題 女性用パーソナルジムの課題をやっています。本当の課題は男用なんですが、男用のをやっても面白くないんで、女用のにしました。

ゴリゴリの男の筋肉ムキムキで、ストイックに肉体をいじめ抜いてマッチョな体を手に入れる、という世界はあまり好きではないので。好きではないというか、そこに面白みを感じないので、女性用のにしました。

女性用のパーソナルジムですが、最初は画像を作ることに力を入れて、画像を作ったりしていました。でも会社のこととか、見出しとか、本文とか書いてるうちに、「どういう会社にしたいか」「どういうスタンスで売っていくか」「儲けていくか」「打ち出していくか」を考えるようになりました。

そして今日一番メインだったのは「どういう会社にしたいか」で、そこを考えたところが一番面白くて、核となるもので、売りだと思いました。

僕は仕事を辞めてしまいましたが、親指が痛いのとモチベーションがなくなったのが理由でした。そういう恨みもあります。その背景として、会社の上下関係が嫌だったし、介護士とか同僚とか上司とかの力関係で攻め込まれそうで追い込まれるのも嫌だったし、僕は圧倒的に圧力をかけられて、全部跳ね返すだけの力がなくて、受けて食らってましたが、そういうのも嫌でした。

なので会社をクリーンな会社にして、そして儲けるというのでも、ただ儲ける会社というのは嫌だったので、パーソナルジムですが、1か月保証とか救済措置とか、そういうのをつけたり、障害保険(怪我したりする人もいるということなので)をつけたりとか、あと資格の問題、ジムのトレーナーとかの資格の問題も考えたりしました。
僕の理想の会社像を、このパーソナルジムの会社に持ち込もうとしました。開かれた会社で、上下関係はあるんですが、管理職とか経営者とか、その人たちを威張らせない仕組みにしたかったです。

スタッフがメインで、スタッフを支える側の経営者とか管理者は一応立場的には上なんですが、そうではなくて、裏方として位置づけて、スタッフメインの裏方経営者管理者の会社にしたかった。そして、考え方としても開かれた会社にしたかったです。

儲けは出して、働く人に利益を得させてモチベーションを得て、力を大きくしたいんですが、ただそれだけじゃなくて、お客様の利益も考えて少しでも安くしようとする。かといって薄利多売は嫌だし、働く人も自分たちの給料を上げることを目標にして、それを実現させて、会社も少し儲ける。

で、会社というのが儲けるだけの会社は嫌なので、お客様も働く人もスタッフも経営者管理者も、皆が力を合わせて、パーソナルジムに来るお客様も含めての船と考えて、その船を力を合わせて漕いでいく。目標に向かって痩せるとか、引き締まった体とか、そういう目標に向けて皆で漕いでいく、前進していく、躍動していく、そういう会社にしたかったというのがあります。

閉ざされた、閉鎖的で、自分、現場の人の考えを無視した、前進感のない、停滞した、潰すような、働く人の考えが通らないような会社は嫌だったので、理想的な会社を持ち込みたかった、というのがあります。

何、熱く語ってるんだ。クソ野郎、と思う方もおられるでしょうが、これは理想とか趣味とか、趣味は趣味なんですが、そういうんじゃなくて、もうこれは単なる会社ごっこじゃなくて、僕の生活してきた背景も含めて、そういうのを生かした会社にしたいという。社会の中で新規事業を作るという、会社ごっこ遊びなんですが、ただそれだけじゃなくて、理想とか期待とか、今までなかったものを作りたいし、そういう会社をどんどんできたらいいなという願望というんでしょうか。

僕の望みみたいな、潰されてきた僕の人生の裏返しみたいな。会社を作ることによって、新しい会社を作ることによって、そこに希望を託して、会社という希望を託して。

会社って人間なんですよね。人間を育てる感覚に近いというか、新しい人間を作って、その新しい人間を育てるみたいな、ほとんどそれに近い形として会社を考えていて。

それは社会の中で生きていて、躍動して、呼吸をして、生活して、涙も楽しみも苦しみも恨みも嫌らしさも含めて。でも通すところは通して、きちんとした会社としてやっていこうという。

暗い会社は嫌だし、裏のある会社も嫌だし、経営者もスタッフも働く人もお客様も、全ての人が裏のない表としてやっていく。自分だけの立場を主張するような、そういうのは嫌なんです。なので、お客様として会社にやってきた人たちには、途中で諦めてやめてほしくない。やめていくのはいいんですけど、納得の上でやめていくんならいい。けれど、そうじゃなくて、挫折してやめていかれるのは嫌だ。

かといって、成功だけを求めるというわけでもなくて、作った目標はこなしていってもらいたい。自分で掲げた目標は、会社とお客様が考えた目標は、会社というフィルターを通して実現させていく。

育てて、羽ばたかせて、目標を叶えてあげたい。叶えてあげるというよりは、一緒に作っていく、目標を世界に通していく、みたいな。そういうのにしたい。そういう願望があります。

また何言ってんだ、バカ野郎と思う。思われるでしょうが、もうこれは僕は会社に自分を託して、血肉を与えて、本当に1個の人間を作り上げるという願望ですね。

僕の願望が込められた、臭い匂いのする会社。僕という臭い匂いのする会社を作り上げたいという、これは僕の夢のような気がする。

読んでいただきありがとうございました。失礼します。


追記:結局、パソコンを作る課題は、画像を作ったりとかっていうのはそんなに興味がないのかもしれない。あるにはあるんですけど、それというフィルターを通して、というか、課題を通して、僕が出会った会社を作るという夢みたいな、実際に作りたいわけじゃなくて、を、会社を作るというアイデアが夢だという、

そういう。画像を作るよりは、事業計画を作るのが好きだというのが分かったという点で、パーソナルジムを作るに通ったのは、僕にとって画期的でした。1つの趣味というか仕事というか、今のところ仕事にはなってないんで趣味なんですが、趣味を得たというのが僕にとって新しくて面白くて、笑えるというか、ありがたかったです。

パーソナルジムを作るには、その点ではパソコンスクールに頭が上がりません。ありがとうございます。

パソコンスクールの課題から、新規事業立ち上げの立案が好きなのが分かった。

パソコンスクールの課題、いろいろやりました。いちばん最初にやったのはビール、その次がクリームソーダ、その次が彼女を作るセミナーの宣伝。

そして4つの課題。ここからが本格化しましたけど、餃子(食品)、信用金庫(金融)。その前に化粧品(美容業界)、英会話スクール(語学業界)もやりました。だから教育業界か、教育関連の4つやり、今度はパーソナルジムの課題をやっています。

ビール、クリームソーダ、彼女を作るセミナーは、そんなに考えませんでしたが、餃子、化粧品、信用金庫、英会話スクールをやるときは業界のことを考えました。どんな業界で、どのように宣伝したらいいかっていうのを考えました。

もちろんそれは課題として勉強として取り組んでいて、細かいところまで作り込むというのが大事だというのがあったので、そうなったんですけど。

結局、僕が好きなのは、その業界のことを知って、その業界の問題点を解決する、そういう新しい事業を作るという立案とかが好きです。

それから、僕はロゴのほうが好きなんです。ロゴ作るの上手くないんですけど、ロゴのほうは好きですし、ロゴを作る本もいくつか持ってます。作ってはみたんですが、本の通りにしか作れなくて、オリジナルは作ったことないんですね。でもロゴは好きです。




キャッチコピーを考えるのは、もともと文章を嫌いじゃないんで好きです。キャッチコピーを作るのは大好きです。なので、どう考えてもこれは向いてるとしか思えない。

企画を作るっていうか、本当に立ち上げることができるかどうかは別として、それっぽいのを作るのが好きだっていうところまでは本当だと思う。

でも、本当に企画を作るとなると、その業界で働く人の給料、給料の計算とか、昇給とか、あとはかかってくる費用とか、あと業界でどのくらい儲けるとか、そういうのがかかってくるし、雇われる人の、どういう人がいて、どのくらい給料払わなきゃなんないかとか、そういうとこも考えなきゃなんない。

ロゴは作れるし、CMはビデオなんで作れないですけど、写真と宣伝媒体は作れます。動画が作れないんで、動画はちょっとダメですけど。ってな感じですかね。

こういうことを書いていて分かったと思うんですけど、僕はそちら関係で働けないかというか、できないかという妄想を持ちました。誇大妄想の被害妄想の、なんとか妄想ですけど、妄想竹ですか。


こっちの関係のこと、いろいろ勉強したくなりました。できるかどうかは別として、そういう妄想を持ちました。でも、妄想を持ったというだけでも楽しいんで、それはそれでいいと思うんです。現実化しなくても。

というわけでした。ありがとうございます。失礼します。

ホームページとLPとの違いも分かっていなかった。恥ずかしいですが、今分かりました。

パソコンスクールの課題がLPだったんですが、LPがランディングページというのは分かったものの、何を意味するのかよく分かっていませんでした。ずっとホームページだと思っていましたが、検索で調べてみると、ランディングページはホームページとはちょっと違うというのが分かりました。

行動を起こしてもらうために特化したページ単体のようで、1枚ページという設定みたいですね。SEOにちょっと弱いところがあって、それ対策もできるそうですが、そのままでは弱いらしいですね。

パソコンスキルの課題がホームページだと思い込んでいましたが、残念です。僕は美容室のホームページを作りたかったんですが、作るとなると美容室のLPということになりそうです。ちょっと残念です。

でも今のところは美容室でいこうと思います。でも美容室に対する考え方も変わって、さっきも書きましたが、独創的で変わったものを作るというよりは、いかにページをクリックしてもらうか、という方向がLPらしいんで、行動を起こしてもらうのがLPらしいんで、行動を起こしてもらうために、あまり独創的とかそういうことは考えず、それに特化したものを作ろうと思います。

使い勝手のいいというか、行動に移すために最適化したページを学習したように、作っていきたいと思っています。ホームページ作れないのは残念だな。課題で作りたかった。

笑顔トレーニングの先生のLINEに嫌われる意見を書いた。

ローカルビジネスのためのウェブサイト集客の基本と運用が丸ごと学べる本、 サブタイトル 地元密着店舗が行うべき集客戦略と実践方法 栃本常善 つた書房。

この本を昨日から今日にかけて読んで、そして笑顔トレーニングの先生と関わって、僕のホームページ作りに対する考え方はまるっきり180度変わってしまいました。

僕のイメージとしては残念な方向ですが、実際としては180度変わって、いい方向に変わったと思っています。現実に即した、地に足のついた、そちらの方向にホームページ作りの方向性が変わったと思っています。




笑顔トレーニングの先生と、集客の本(昨日書いた本について本ですが、集客のSEOの本)について意見を交わしたりしていました。

そして今日、僕は嫌われたり、疎遠になったり、これからレッスンを受けるのが困難になるかもしれませんが、勝手な意見を述べました。

意見の内容としては、検索上位で表示されるライバル会社のページについてです。メインキャラクターの人の顔がどんと出て、好きかどうかは別にし、顔を最初からドカンと出して自己紹介をやって、お悩み、ブログ、メディア、と続いて、どんな人がやっていてどんなところでやっているかがよく分かる。AI画像を使っていない。ロゴもはっきりしている。そういうページについて語りました。まあ、ここからして嫌われる可能性がありますが。

そして次のところですが、先生のところはかっちりできていて分かりやすくて、完成度が高く、120点の出来でいいんですが、伝わらない。堅い感じがして、どんな感じの人がやって、どんな感じの場所でどんな人がやっていくかが伝わってこない、というのを書きました。

そしてさらに意見を述べました。先生の持ち味であるきれいさ、フレンドリーさ、親しみやすさが見えない。施術場所風景もAIを使っており、どんなところでどんな感じでやっているかが伝わらない。

僕としては、先生メインの施術写真、ロゴも伝わるサイト、肉声もどんどん出して、ぬくもりのあるサイトにしたらどうかという勝手な意見をぶち上げました。ぶち上げてしまったので、もう嫌われるのは覚悟していますが、というところまで出してしまいました。

僕も先生のサイトに1枚噛んでいるので、もうこれ以上我慢してるのも嫌だし、言わないのも嫌だったので、勝手な意見を述べました。まあ、嫌われたらそれまでです。今、ページ作りというか、広告作りをやっているので、自分の意見を言わないとすまなくなってしまいました。先生には失礼かとも思いましたが、勝手な意見をぶち上げました。

どうもすみません。お付き合いいただきありがとうございます。失礼します。

体毛の写真集を2冊買った / 美容室のホームページ作り、勘違いしていた

後ろの方に書いてある美容室の話は、僕にとっては重要でも、ほかの人にとっては重要でないと思うので、皆さんに興味のあることをここに書きたいと思います。

体毛写真集2冊が届きました。2冊とも、毛が見えていました。もちろん、胸とかもはだけていました。

荻野目慶子さんと盛本真理子さんの写真集です。

それとも、よく知らない方でした。特に後ろのほうの女性の名前は、初めて聞きました。恥ずかしながら、僕はあまりそちらには詳しくないので、まったく存じ上げなかったということになります。

両方とも高かったのですが、とても満足しました。今まで有名女優とか、有名グラビアアイドルの服を着た写真集は持っていましたが、はだけたのは今回、宮沢りえさん以来のことで、今日2冊そろってこの手のほうは3冊になったという次第であります。

クドですが、とても満足しました。やはり見えているというのはとてもいいものです。隠しているのはつまらないです。どんどん開放的になってほしいものですが、そうはならないような気もします。

僕としてはやはり、見たいものは見えたほうが大満足できるので、大歓迎です。

ゆうちゃみ写真集も買ってしまいました。こちらはまだよく見ていないので、どんな写真集か分かりませんが、この方、なぜか僕はこの顔が好きなんですね。なんででしょう。よく分かりません。謎ですが、自分でも謎なんですが、このタイプ、好きな気がします。もちろんただの助平心ですが。あしからず。
写真集ネタは、たったこれしかありません。失礼しました。

でもこのあとの文章、読まれる方少ないと思うんで、一応こちらをメインに書いてみました。

失礼します。




昨日か今日、本が届いて、本のタイトル

が「ローカルビジネスのためのウェブサイト集客の基本と運用が丸ごと学べる本」。丸ごと学べる本。栃本常善 つた書房。という本です。


こういう本を買いました。笑顔トレーニングの先生にお話しすると、ちょっとだけ興味を示されたので、先生と共有しました。

その中でこの本の内容を読んでいき、いろいろなことが分かりました。まず結果だけ言ってしまうと、僕は美容室のホームページを作ろうと今までしてきましたが、その方向性がまったく間違っていたということです。

これは反省点と間違いの発見という、僕にとってはダブルパンチの大発見でした。


僕は、美容師のホームページを独創的で個性的で、他と違う変わったものを作ろうと考えてきました。職業訓練のときからそうでした。

しかしこの本を読むと、ローカルビジネスにとって大事なのは、独創的や個性的なものではなく、その社長さんが自分でページを更新し続けることができる、ということが重要になってくるそうです。WordPressとか、そういう形で自分でやっていくと。

どっかの業者に頼んで高い金払って更新するんじゃなくて、自分でできるということです。僕が金をふんだくろうというわけじゃなくて、あれです。

独創的なのはいらなくて、そういうところに少しは力入れてもいいんですが、それがメインじゃなくて、本当のメインはお客様に店舗のほうに来てもらうということなので、買ってもらうとか、そちらメインの考え方が重要になってくるということです。よく言われるSEO対策と言うんでしょうか、そういうのがメインになるみたいです。

ちょっと勘違いしていました。恥ずかしいです。小学生のようでしょ、恥ずかしいですが。そこのところは大勘違いでした。

作ったことはないですが、トイレマップなら作ったことあります。あと自分のページとか。


僕が作るべきなのは、僕が頭の中で「この、こねて、独創的で。個性的なものを作ろうとしてきた美容室ではなく、昔やっていたトイレマップのような、みんなに使われてありがたい、みんなに寄るようになるまで使ってもらうような、使い勝手のいい、使う人の立場に立ったものを作ろう」という方向性です。

トイレマップがそうなっていたかどうかは分かりませんが、そういう方向性を少しは持っていたのは確かです。そのような考え方のほうが大事らしいんです。

僕にとっては普段着のやつ、ですかね。よそ行きのホームページじゃなくて。

社長さんのお店は、駐車場が便利とか、100メートル離れていて店からちょっと離れているから地図を載せるとか、トイレはどうなっているとか、初めて行くときに何を用意していったらいいかとか、どういう技術で接してもらえるのか、提供してもらえるのかとか、社長さんの人となりはどういう人で、どういう感じの考え方でどのようなことをしていきたいのかとか、そういう人となり・肉声が聞けるようなページがあるといいと思います。というか、それが本の内容でした。

さっきのトイレの状態とか駐車場とか、初めて行ったときとかっていうのはQ&Aのページだと思うんですけど、そういう使い勝手のいいページ。トイレマップで僕が毎日1つずつコツコツコツコツやってきたような、そういう作業が本当のページにとって大事みたいな。

ちょっと僕が考えていたのと違うんですよね。僕はカッコつけたかったんですが、カッコつけはいらないらしいです(笑)。


だからもっとSEOを勉強して、お客様と店舗を結びつける。もしくは購買に結びつける。そういうところがページを作る必要があるらしいんです。

何に今更そんなこと言ってるんだ、バカ野郎、と思われるかもしれませんが、そういう基礎的なところが僕はなかったし、そのランディングページ、LPって言うんですか、そういうのは必要らしいんですよね。

僕は今度の課題でまず美容室のホームページを作ろうと思いますが、それは自分のための、みんなに見せる課題であって、テキストの課題ではパーソナルジムのランディングページ、LPを作るのが課題です。そして僕が発表するのが美容室のホームページという形になります。

で、本当に力を入れたいのはもちろん美容室のホームページです。そして取るべき方向としては散々言ってきましたが、使われてなんぼの、皆さんに良く使ってもらうためのSEO対策にもマッチした、皆さんのための、皆さんに使ってもらうための、使い倒してもらうためのLP、ランディングページを作るということが目標になってくると思います。

そのためには本をきちんと読んで、情報を得ることも重要になってくると思います。

今日本を読んで笑顔トレーニングの先生に向けてやるつもりでしたが、笑顔トレーニングの先生どうとかいうより、僕自身のために重要で有益な時間であり、本であり、体験でした。


何くだらないことをくどくど言ってるんだと思われるかもしれませんが、僕にとってここに書いていることは、これからの方向性であり、振り返りであり、目が覚めたという意味では重要になってきます。

ここを起点にして、パソコンスクールの1か月集中講座の卒業に向けて取り組んでいくことになるので、今日のこの体験は、本を読んだり、笑顔トレーニングの先生に向けて話したり、ここで書いたりするのも含めて、とても重要でした。

ありがとうございます。失礼します。

パソコンスクールの課題4つ。飲食・化粧品・金融・教育。そして今度は美容室のホームページ作り。楽しみだな。職業訓練で挫折した課題だけれど。

昨日、今日とパソコンスクールの課題を作りました

課題は、SNSのリード画像で、飲食店・化粧品・金融・教育という分野のものを作ります。

作り方ですが、AIに壁打ちを頼んで、どういう会社でどういう分野でどういうものを作って、どのような顧客がいて、どんなことをしているか。写真も、光の入り具合、トーン、色の具合、家具・調度品、服装、人物もどのような人物かなど、全部でっち上げてから画像を頼みます。

僕の場合は思うものはできなかったので、画像をナノバナナプロ、壁打ちをジェミニ、文字入れをチャットGPT、文字入れデザインなど、全部分業にしてもらって、AIを横断的に使って贅沢に作っています。

この全部出任せのでっち上げの画像ですが、細かく指定しているので、でっち上げという感じではなく、偽物でも一生懸命作ると細部に魂が宿ると言いますが、そのように本物感が出てきます。

まあ、見る人が見れば、こんなの嘘っぱちでくだらないと思うかもしれませんが、僕としては一生懸命作ったものだし、細部から作っているので、説得力があるのではないかと大いに自信を持って見ています。


やっていて一番楽しいのは、キャッチコピーを作るところかもしれません。どのような会社で、どのようなお客さんがいて、どのような活動をして、どのように訴えかけるかというキャッチコピーを作ることが、楽しいと言えば楽しいのかもしれません。まあ全般的に楽しいですけど。

楽しいと言っても、時間を取られるし、拘束されるし、締め切りはあるし、それなりに仕事感はあるのですが、でもまあ今のところ珍しいことやってるし、真新しいし、まだ飽きてないので、楽しいと言えば楽しいです。

でも、これが本当に仕事になると結構きついし、辛くもあるかもしれません。でも清掃作業のように手と体を使ってやるのではなく、頭と手のひらと目とクリックで動かすので、さほど苦ではないような気もします

やっていてすぐに思いましたが、向いているといえば向いているような気もします。

僕はこういうでっち上げとか、キャッチコピー作ったり、いろいろイラストレーターやフォトショップのように熟練の技でやるんではなく、言葉ででっち上げてAIに全部任せて作ってもらうという作業は、僕にとっては向いているような気もします。

だからやろうと思ったのかもしれませんが。

4つの画像ができました。僕に関係のある先生方に送って見てもらっています。今のところ好評です。ありがたいです。自分でも自信があるので、褒めてもらえるとなおうれしいです。


4枚の画像が出来上がり、キャッチコピーも4個できて、会社名も4つできて、まった畑違いの作品というか商品というか画像4つ作って、それはそれで楽しかったです。

こういうでっち上げというのも、自分にとって新しいところだったので、楽しんでできました。


今度はホームページ作りに取り掛かるので、楽しみです。一番やりたくもあり、職業訓練で挫折した課題だし、なんとか今度こそ最後までやり遂げたいです。負けるわけにはいきません。

今度こそギャフンと言わせてやるぞ、このくそったれ。負けてたまるかバカ野郎。

いいものを作りたいです。ありがとうございました。失礼します。

彫刻のポーズを真似してきた=美術館で小学生のように楽しんできた / 言いたかったこと 老化現象

先週の土曜日、カウンセリングの帰りに美術館により
北海道立美術館。「描かれた女性たち:エコールド・パリの時代を中心に」というのを見てきました。というか、体験してきました。

北海道立美術館はなぜか、パスキンという画家を贔屓にしているというか、コレクションしていて、僕は最初パスキンを見たとき「いいな」と思って強く惹かれましたが、次第に年が経つうちに、あまり惹かれなくなってきました。

それとは逆に今回、何回も見ていると思うのですが、惹かれたのは、この展示物のチラシの裏表紙に写真で載っているキスリングの絵と、マリー・ローランサンの絵でした。両方ともとてもいいなと感じました。色使いが綺麗だし、どこが好きかと言われると語る能力はないのですが、とても惹かれました。

キスリングはかっちり書いて、はっきり書かれていますが、マリー・ローランサンのほうは、ぼやかしているという感じで、ふわっと書かれてあります。

キスリング「晴れ着の婦人」(1925年)、マリー・ローランサン「三人の娘」(1943年)という作品です。

キスリングはもう一点、惹かれたのがあったのですが、タイトルを覚えていません。「オランダの娘」というほうに惹かれたのかもしれません。

目録にありました。目録っていうんですか、作品を書いてあるチラシみたいなやつです。

あと、陶磁器の焼き物も見てきました。2階は焼き物メインの展示になっていて、A展示は「小森忍と北海道」というタイトルで、小森しのぶのアイヌの文様を象った陶芸作品が展示されていました。とてもいいなと感じました。売っているなら欲しいぐらいでした。

星印、黒丸、三角、バッテン
星印● △印ばってん

「With kids 26、真似して発見、アートのポーズ。」というタイトルで、その作品の彫刻作品なんですが、大きいんですが、その彫刻作品のポーズのもとにチラシに書いてありましたけど、ポーズを真似して、その彫刻作品が撮っているポーズを自分が真似てみて楽しもうというやつを、僕も真似して楽しんできました。

最初、小学生がやる、小学生に向けてやっているとは思わず、誰でもやるんだと思って楽しんでました。まあ小学生もへったくれもないんですがね。

一生懸命、彫刻作品のへんちくりんなポーズを真似してやってきました。なんかそういう体験ってなかったので、彫刻作品のポーズを自分が取ってみるなんて初めての経験でした。

これといって発見もないんですが、つま先立っているとか、足を向けてとか、肩を開いてとか、首の角度を変えてみるとか、手の動きをちょっとつけるとか、そういうのはやってみたんですが、特別どうということもなかったです。ただ、彫刻作品なんで、変なポーズが多かったような気はしました。

ずいぶん楽しんできました。館内には学芸員さんのほかに見てる人もいなかったので、別に恥ずかしくもありませんでした。
追記終わりです。お付き合いいただきありがとうございます。失礼します。



言いたかったことを書き忘れました。

僕は手の指が痛くてやめましたが、それは老化いう部分もあります。さっき言った母指なんとかっていうのは、親指の付け根のところの関節がすり減って変形してるということです。左手はちょっと変形していて、右は変形してないんですが、すり減ってるというのは両方とも同じで、それが同時期に痛くなったということです。

そうなんです。廊下が原因です。年を取ったということです。

僕も59歳、今度60でちゃんちゃんこです。医者に診てもらったところ、じいちゃんみたいに呼ばれてしまいました。そしてもっと上の人たちのことを、じいさんばあさん来てなんとかこんとかと、お医者様は文句をたれていました。

で、僕もその中の若いほうの部類のじいちゃんに入ってるらしくて、そういう呼ばれ方をされました。

仕事を辞めるのも、かっこよく辞めたというわけにはいかなくて、加齢の老化によって辞めるということになってしまっています。だからこの指も、そんなに何個も再生治療を何百万もかければ治るかもしれませんが、それをしない限り良くならない、あまり良くならないだろうし、まあ多少は良くなるかもしれないけど、ということなので、加齢ということです。年齢を取ってしまったと。


僕の指は寿命を迎えたということです。そう、老人の寿命が来たから、ぶっ壊れたと。ぶっ壊れた部品を抱えながら僕も生きていかなきゃならないし、そういう年齢になってきてしまいました。寂しい話ですが、そういう話です。


パソコン作業かなんかに入って頑張っていくつもりですが、もう年も年なので、華々しくやるというわけにはいかず、自分の体を抱えながらやっていくということになるのかもしれないし、これからどんどん老化は進むだろうし(加齢の老化ですが)、もう20代の頃の転職とか、そういう感じにはならなくて、だんだんあとがないというのか先がないというのが、そういうときの転職になってきたという。

書いていてウェットでジジ臭くて、老化で加齢の老化で。暗い話ですが、それが現実というものです。

僕の指は故障した、部品がぶっ壊れた。ぶっ壊れた体も買いが効かないので、抱えながらやっていくと。

そして、パソコン作業というふうに転職せざるを得ない。指が使えないからパソコンというわけです。

軽作業はもう無理の感じがします。だから清掃作業も、やめてやったとかやめたっていう感じじゃなくて、寿命が来たからやめざるを得なかった、仕方なくやめた、という部分になっていたと思います。

そういう話でした。失礼します。


###。 昨日付で仕事を辞めている
面談を行って母指Cエム間節症退職。退職届が通って、指が痛いのと、これ以上使うとたぶん痛くなって生活に支障が出て、自分が困ることになると思ったのと、もう仕事に対するモチベーションがなくなったのを理由に退職して、あっさり受理された。

モチベーションがないというのは、一生懸命やっても誰も評価しないし、自分で支えるんだけれど、自分で支えるのをもうつまらなくなってきてしまった。仕事に対する熱意がなくなってきた。

床掃除をやってきれいにやって、良くなって、自分が楽しいというのはある。そこが満足してるならそれはそれでいいんだけれど、介護士の人たちが喜んでくれるというわけでもなくて、ただ勝手にやってるだろうみたいな態度で。しかもくたばれと思われてるし、そこ笑い。

そして上司が女上司だけれど、一時好意を持ったりしたけれど、その上司が仕事のたびにやってきて、毎日ぐらいやってきて、「そこを直せ、あそこを直せ」と言われる。

セミナーのページを見ていたら、その仕事を認めてあげたほうがいいと書かれていた。そして直すというのはモチベーションが下がったりするから、あまり良くないようなことが書かれていて、そうだよなあと思った。

女上司のことを考えると、女上司は僕に対して直すことばかり要求し、まったく自分のできているところは評価されなくて、ただ「あしろこうしろ」と命令をしてきて、それが毎日たび重なって、なんというか、、子分扱いというんでしょうか、命令扱いというんでしょうか。上司の不満のはけ口だったんでしょうか。よく分かりませんが、とにかく理不尽な感じは最終的には感じました。

上司とは結構言い争いはしました。理不尽な要求が多かったので、この野郎とは思っていました。辞めてスッキリしました。あの人の下で働くのはあまり気分がよくありませんでした。正直言ってそう感じます。だから辞めたのは、僕にとってはあの人から離れるという意味では正解だった気もします。

・仕事をしなくなって家にこもっていますが、昨日は出かけました。

今日も、制服を持っていかなきゃならないのを忘れてしまったので、郵送しなければならない羽目になりました。それのために出かけなくてはなりませんが、家にいて本を買ったりすることが多くなりました。

前はいろいろ変なものを買いましたが、今度は本を買っています。本というのは、パソコンスクールで使う本もあれば、ADHDのための本もあります。

今日は朝から、中島みすずさんの『大人のADHDと不安症ワークブック』という本のセミナーを受けたので、その前に受けたときに寝てしまったときの残りの部分を見ました。それで中島みすずさんの本が気になって、何冊か注文しました。メルカリとかの中古ですが。


家にこもっているので、自分で自分を律しなければ時間がだらだらと過ぎて、変なヌード本を買ったり見たりして、そういう時間にもっと取られたりして、くだらなくなったりもするので、気をつけないといけないというのは痛感しています。苦笑い。

パソコンスキルの課題とギターと、あとは受けているセミナーとかオンラインレッスン授業などのことは、やらなくてはなりません。それは最低限、僕に課されたノルマだし、やっていくつもりです。

そのほかにも本を読んだり、部屋の掃除をしたり、いろいろしたいなと思っています。でも今みたいにだらだらと、例えば中島みすずさんのセミナーを受けて、レンジフードのフィルターを「いいのがあるよ」って言われたのは良かったんです。それで買おうとして買ったのも良かったんですが、まあそれはずっと続く、高いので続くかどうか分かりません。

そういうことに時間を取られたりして、なんていうかADHDのせいか、あちこちに意識が飛んだりして、時間を無駄に使ってしまったりします。


・言いたいことは、やるべきことをやって、そのほかにもやりたいことがあってやろうと思っているんですが、そのためにはやはり中島みすずさんのセミナーのように、時間をきちっとやっていかないと、結局何もできず、働いていたのと同じように何もできないまま時間が過ぎていくということになりかねません。

時間がせっかくあっても、無駄なことに時間を使っていてはまったく前と同じという、ろくでもない毎日になってしまうので。

そこのところは、スケジュールブックは持っているので、そこに時間単位で書き込んでいって、予定を入れていってタスクをこなすみたいなことをしていかないと、どうしようもないというのは感じています。今日も朝の滑り出しは良かったのですが、そのあと今10時5分ですが、それまでちょっと無駄に時間を食ってしまったりして、予定どおり進んでいません。

そういうところは僕の直していきたい点なのですが、あちこち意識が飛んで無駄にエネルギー消耗して物を買ったり、進まないという。どうしてもそういうことが起きている。

これはどうしたもんなんでしょうかね。困ってしまいます。苦笑い。

書いていてこれ以上進まないし、大したことも書いていないので、これで一旦切ります。失礼します。

無題 現実に追随するのではなくて、やりたいようにやれればいいな

日記です。大したことは書けません。

今日はパソコンスクールをオンラインでやっているので、課題をやって、YouTubeのサムネイルを作って、まあロクでもないスケベなのを作ったんですが。そして英語の問題を少し解いて、そんなことを午後の4時ぐらいまでやって、ごちゃごちゃとやってました。

夜、Instagramを開いてスケベなのを見出して、2時間も逃避しました。逃げ出してしまいました。

でもそのあと、なんとかしようと思って、台所の4日か5日いじってなかったごちゃごちゃとなったのを30分ぐらいかけて片付けました。牛乳パックも開いて片付けて。一応台所はすっきりしてます。磨き上げてはいませんが、だいたいのものは片付けました。

そして、床に散らばってるものを少し片付けて、ゴミ溜めの部屋をちょっとマシにしました。

明日面談なのですが、明日の面談で辞めることが決まると思いますが、最近好きなようにしているので、今日ちょっと考えが変わりました。

今まで現実に追随してやってきましたが、自分のやりたいようにやってもいいんではないかと、台所を片付けていて思いました。床も片付けていて。

自分の好きなようにやって、やりたいようにやりたいことをやろうとするのがいいのではないかと。

何もすごいことをやろうとか、逃げようとか、大したことをやろうと思っているわけではありません。そうじゃなくて。

絵を描いてみるとか、JavaScriptの勉強やってみるとか。Illustratorはちょっと高いので、なんだっけ、Gen、Genp……Genpの練習をしてみるとか。

そういうささやかなことなんですが、やりたいようにやっていいんではないかと思うようになりました。というか、今日、今日は思いました。

僕はほかの人にバカにされたり否定されたりして、かなりやられていますが、それでも抵抗はしてるんですが、かなり現実に追随してきました。

現実はきついし嫌だし、嫌なこといっぱい被せてくるので、そういうのに抵抗してるうちに、現実の嫌な部分というか、現実に合わせる部分が大きくなってきている気がしています。というか、現実に合わせる部分が僕の大部分です。

ですが、そうではなくて、自分のやりたいようにやっていくという、やりたいことを実現させる、現実化させるという方向に移ってもいいのではないかと、ちょっと思いました。

以上です。ありがとうございます。失礼します。

夢を見ました。国鉄の線路を、自転車を押して歩く夢。

夢を見ました。
国鉄の線路に自転車を押しながら迷い込み、だんだん工事中の変なところに入っていきました。国鉄の作業員は工事をしているのだけれど、それを横目に見ながらどんどん進んでいって、工事の最前線のところまで来てしまい、みっちもさっちも行かなくなりました。

最後は自転車をそのまま上に乗せて、線路のところから下に飛び降りるんだけれど、自転車が上に乗っているんで、作業員の方に下に投げ下ろしてもらいました。その自転車を押して歩いて、また進んでいって、降りた先は何号18丁目あたりの都会なんだけれど、都会でもないか。

そこから自転車を押しながら歩いていって、まだどんどん歩いていって、変な、まだ辺鄙な田舎のほうに行き、そうだ、待てよ。

集団が分かれて、なぜか集団になっていて、集団の上のほうは、ほど立教の、立教じゃないな、なんつうの、橋、川にかけてある橋のところの横を細いところを進んでいくんだけど、そっちが安全なんだけど、僕はなぜか下のほうの低いところを降りていって、そっちは行けないぞーとかって言われるんですけど、行って、そしたら後ろからもまた何人かついてきて、そしてその低いところを進んでいってまた上がるんだ。

高いところに上がるんだけど、またそれを進んでいくと今度はどんどん細くなって、最後は池のようなところに来て、池で行き止まりになっていて、上に行かなきゃならなくなって、行くんだけれど、その行ったところはまた変なところで、国鉄の線路の下のところに来ていて、自転車を押して行くんだけれど、自転車はもうないのか、いつの間にかなくなっていて、僕はその線路の下のところに来ていて、上に上がりたいんだけど、今度は分かれたやつらが上に来ていて、僕は上げないように邪魔してくるんだ。

で、その池だけれど、池がきれいな水で、つけて見えて写真に撮りたいなと思うんだけれど、写真に撮る暇はなくて、上に上がろうとするんだけれど、邪魔されているもんだから、下にいて。


上のやつらは、なんか6大学とかそういう中央の東京の大学のやつらが多くて、なんか有名校で、僕はコンプレックスを感じるんだけど、そんなのは感じてる暇もないぐらい上に上がろうとして、最終的には上に上がるんだけど。

そうすると今度は、また進んでいくとなんか危ないところにいるんだけど、今度はその台車みたいなところがあって、いつの間にか今度自転車が来ていて、自転車を持って進んでいくのかな。よく覚えてないけど。

そして台車のところで線路に飛び降りるんだけど、そうすると台車の紐みたいのが切れて。下のほうにどんどん滑り落ちていくんだけど。

そしてその線路のところを進んでいくんだけど、今度は「線路のところを進んでいく」というのが、またこんなことやってるなと思って。

こんなことというのは、前に見た夢で、山の中を自転車を押したりとか歩いて行くんだけど、そこのところが本当に山の中で道ができてるんだけど、道を進んでいって、僕は逃げていて、逃げ活動をしていて、逃げる活動をしていて。

それがほかの人のいるところじゃなくて、僕はなんていうかマイナーなというか、裏活動みたいなことをやってるんだよな。逃げる活動。ほかの普通の人の生活じゃなくて、逃げる逃亡者みたいな感じで。

それをどんどんやって、いなかのほうを進んでいくというみたいな、そういう夢と似ていて。その線路を進んでいくという。

そのあたりで夢が覚めたのかな。
逃げる活動の一環としての夢だったと思うけれど、確か面白くなかったかもしれません。すいません、失礼します。

ヨガの先生の弟さんの話 / その他てんこ盛り

今日はオンラインの障害ヨガの先生のオンラインレッスンの日です。今日はお話だけで終わってしまいましたが、とても充実していました。先生も最後に「今日は楽しかった」とおっしゃってくれました。僕も楽しかったです。

先生の弟さんは脳の障害で亡くなってしまいました。障害じゃないな、病気か。つい最近です。それで先生はお片付けをするために地方に行ったりして、とても大変です。この話を先生に内緒でここに書いているので、していいのかどうか分かりませんが、僕は勝手にここに書いています。先生、失礼ですが、書かせていただきます。

先生の弟さんは脳の障害のため、部屋の片付けができず、とても汚い状態になっていたそうです。汚いといっても、ビール瓶やジュースやペットボトルはラベルを剥がし、きれいに洗われ、袋に詰められて置いてあったそうです。でもなぜか、弁当を食べられていたので爪楊枝がいたるところにあったとか。漫画の雑誌が好きだったので、漫画の雑誌が山のように積まれていたとか。ゴルフも好きだったので、ゴルフウェアがたくさんあったとか。洋服は凝っていたのか、たくさんあったそうです。

そして、コンサドーレ札幌のファンでもあったそうです。最盛期には、ずいぶん札幌のほうに地方から1か月に1回は必ず来られていたそうです。そこは尊敬します。僕も北海道出身で、コンサドーレのファンだったからです。今はなぜかファンではなくなりました。20代、30代の頃はコンサドーレ大好きでした。でも調子が悪くて、グランドには1回も行ったことがありませんでした。

ヨガの先生の弟さんは部屋が汚くて、それは脳の障害からです。僕の部屋が汚いのは僕が無精して、ADHDだからです。全然違うと思うんですが、部屋が汚いという共通点があるからか、先生も心を許してくれたような気がします。僕も部屋が汚いというお話だったので、心を許せてお話しできた気がします。そこが今日のお話の良かったところだと思っています。

今の僕の部屋はとても汚いですが、1日10分でも15分でも部屋を片付けて、ちょっとずつ良くしていかないとだめだなあと、先生とお話をして思いました。10分ずつなら僕にもできるので、可能じゃない夢ではあると思います。

・仕事を3日間休んで、結局辞めてしまいました。火曜日に面談して、正式に決まると思います。

僕の親指がCM親指関節症とかになって、痛いのと、仕事に対するモチベーションがなくなってしまいました。仕事はものすごく忙しくて、分量が多くて、時間も早くやんなきゃだめで、そういうのでだんだんモチベーションが削られて、嫌になってきました。
ダメなやつと思われるでしょうが、ダメなやつでもいいんですが、とりあえず今仕事をしていません。

パソコンスクールが始まりました。課題をやっています。今日も課題を作りました。スケベな課題を作りました。

スケベな課題に取り組んで熱心にやっていると、女にうつつを抜かし、女に貢いでいるというか、女に……なんて言うんでしょうか。熱を入れている感じがしてきます。

動画も生成してもらったりして見ましたが、とてもスケベな動画でした。この女性が微笑んで、胸をはだけた感じで微笑んでくれると、ぐっと来てしまいます。AI動画なのに、なぜか心を奪われてしまいます。そこは僕のスケベのなせる技です。

今、画像。作るのに熱心に取り組んでいます。AIで画像を生成したり、ホームページを作ったりするという、そういう課題に取り組んでいくことになっています。もう取り組んでいますが。

英会話じゃなくて英語の文法の授業にも参加しています。オンラインですが。

月に3回あって、日曜日ですが、30ページ進みます。それを印刷するのにプリンターを買ったりして、自動で印刷してトナーで、両面印刷するやつです。買ってしまいました。散財しました。

今日動かしましたが、とても気持ちがいいです。マシンが動いているという感じで、ガシャンガシャンという感じで、とても楽しいです。

そのほか国語塾もやってるんですが、そっちのほうはあまり手が回っていません。でも働いていないので、そちらにも手が回ると思います。そちらもなんとか追いついて、オンライン授業に参加したいです。会に入ったのに、まだ一度もオンラインに参加していません。

僕は覆面レスラーというか、地下に潜った状態で、地下で活動しているのが国語塾の実態です。

働いてないのに忙しくて、いろいろやってるんですが、どれも楽しい状態です。僕は働かないほうがほんとは向いていると思います。

働きに出ると社会のいろいろな人たちに叩かれて、殴られて、バカにされて、否定されてという、それに対して戦う状態で結構疲れますし、いじけるので、悲しい状態になります。まあ、僕が悲しいんでしょうか、よく分かりませんが。まあ、負けてもいられませんがね。社会の人たちには。


ヨガの先生には、「食べて、動いて、寝て」をきちんとしないといけませんよ、みたいに言われてしまいました。確かにそこの部分がしっかりしていれば、働かない生活も回っていくと思います。

お金のほうは苦しいので、できるだけパソコンで金が稼げるように早くなりたいです。だから、学んでいるとばかり言っていられなくて、すぐ金にならないと困るような気もします。

今まで月に8万稼いでたので、それがなくなるというのは家計が火の車になってしまいます。もともと稼ぎが少ないので、とても苦しくなります。

お前大丈夫かよ、そんな生活して。なんかのらりくらりやってるなと思われてるでしょうが、そういうところもあります。そこは否定しません。

でも僕は結構今楽しくてやっています。働かない生活は楽しいです。もともとそういうのが性分に合っていると思います。その辺はいい加減というのか、笑えますが、そういうところがあります。

でも頑張ってもいます。パソコンスクールに、英語に、国語塾に。そのほかいろいろやっているので、忙しいには忙しいです。今は楽しいです。

とりあえずここで締めます。読んでいただきありがとうございました。だらだらと書きました。最初の「ヨガの先生の弟さん」の話は、いいお話だったと自分でも思っています。皆さんはどう思われたでしょうか。ありがとうございました。失礼します。