父との面会で涙がボロボロこぼれた。鼻水をかみかみ面会した。

病院の送迎バスに揺られて父にあってきた。

 父は胃に入れたチューブを通して血を出していた。どれだけ弱っているだろうと思った。

 実際に横たわる父と面会した。本当はタブレット面会なのだけれど、院長先生の計らいで会わせてくれた。
 父の顔は、少しはれぼったく、苦しそうでもあった。血色が良かったのは助かった。ふーふーふーと息を吐きながら呼吸していた。今日は父の存在を身体で感じようとした。息をしている父の生きている存在を、僕の身体を父の呼吸にシンクロして父を感じようとした。
 父のことを振り返った。僕に迷惑をかけ威張ってきた父。その父のペニスにいまだに苦しんでいるかもしれない僕。少なくても乗り越えてはいない父の存在。でも体で自分の身体を通して父を感じようとした。こいつは散々迷惑な奴だったな、自分の方が偉いみたいに振舞ったりして。いつも健康で元気で嫌な奴だった父。その父のことを振り返ると病室で涙がボロボロ流れて、鼻水をすすって、鼻をかみかみ、父の面会を行った。

 僕は父の病室でずっと泣いていた。涙が出てきた。こんなに弱って。寄る辺のない存在で、消えようとしている父になった。その父が、母を選び僕を母に身ごもらせ、僕にとっての父は始まった。全部父の、この横たわる、三本の矢の折れかかっている父から始まった。父の精液から僕は誕生した。父が源だ・みなもとだ。バカヤローな父。父が終わろうとしているという事実に涙がボロボロ出た。父のことを感じ、考えると振り返ると、涙は止まらなかった。

 来月もタブレット面会の予約を取った。使えるのか?もちこたえるか?
 
 病室には、令和2年12月9日入院と書かれた父の存在証明が貼られ、看護婦さんたちが祝った父の誕生日カード、84歳おめでとう、みたいなのが貼られていた。女性たちに面倒を見てもらって、病院の方々の世話になって父は永らえて・ながらえて きた。父の髭剃りも台の上にあった。父の最晩年の暮らしは病室にあった。

 看護婦さんがそろそろ切り上げてくれと、20分後くらいに見えられて、父の顔の前で、目をその時は開いていた、手を左右に振ってバイバイして病室を後にした。差し出して頂いた椅子を元に戻して。糞っ垂れの父との面会は終わった。父を深く感じれて、充実した面会だった。ありがとうございました。<おわり>

英語の先生と初対面の挨拶を交わしました。

英会話マンツーマンに行ってきました。

 アフリカンの先生で、発音を習います。レッド・ツェッペリンのstairway to heavenを最初に習います。
 今日は初日だったので、自己紹介で終わりました。僕の拙い英語のようなものでも、相手は先生なので理解してくれました。一応簡単なものとしては意志の疎通はできました。

 先生は、旭山動物園ホッキョクグマが気に入ったらしいです。僕は先生がラーメンが好きだと仰ったので、冷やし中華を作るんだと言ったら、食べたことがないとのことでした。ヤミーだとお勧めしたしました。
今考えると、きゅうりのことをウォーターメロンとか言ったけれど、キューカンバーだったかも。僕のいい加減な英語なので、いい加減に伝わったなあ。

 僕は、自己紹介で、趣味がリコーダーを吹いたり、歌を歌ったりすると言った。ブログも宣伝すればよっかった。休みはゴロゴロしたり寝ていると言った。
 先生は、勉強の専攻はhealth scienceと仰った。旅行が趣味だとも。まだ、北海道はあまり回っていないらしいです、旭川、小樽とか。お勧めスポットとして、摩周湖や函館をすすめればよかった。思いつかなかった。先生は、リンキンパークドランクドラゴン?を聞くのも好きみたいです。僕はプリンスやエレファントカシマシをすすめた。エレファントさんは、ナイスルッキングガイみたいに言ってみた、宮本さんのこと。
 僕のいい加減英語も、busuu? ブシュ―でチャットで意見交換した経験があったので、物おじせず使えた。これは発見だった。相手が友好的な人なら、いい加減英語でもいい加減には理解し合えるという。仕事は、A型で、清掃、床磨き、トイレ掃除、洗面掃除をしていると言った。

 来週からは、英語の発音を習います。よろしくお願いします。

カウンセリング:まるちゃんと海に行く。

NARMカウンセリングを受けました。

EMDRの先生には骸骨男と言う成人男性、僕の分身、をやって頂いています。NARMの先生には、4歳くらいの〇〇ちゃん(まるちゃんと仮称で呼びます)を扱って頂きました。

 まるちゃんは暗い部屋でぽつねんとしていたので、隣に腰掛け、身体を寄せた、肩に手を回したり手を握ったりした。先生の誘導のもとこれからはちょくちょく来るからねと声かけをしたりした。まるちゃんの暗い感じが少し薄れました。

 先生の提案で行きたいところに連れて行くことになり、僕は海を提案しました。僕の運転の元、免許は持っていないけれど、ドライブして望来・もうらい へ連れて行った。その前に、まるちゃんに飴玉をしゃぶらせた。喜んで食べてくれた。まるちゃんと望来に来て砂遊びをした。穴を掘ったり、身体を埋めたり、砂山を作ったり、シャベルとか、櫛状のしゃべるみたいので砂遊びをし波打ち際でも遊んだ。
 そして僕の要望としてスイカ割りを提案した。
 スイカは4歳くらいの子には割れなかったけれど、どうしてもしたかったので、やって頂いた。それで満足したので海岸を後にして、ドライブして家に戻った。
 僕はマルちゃんとの関係がだいぶ進展して満足しましたし、ありがたかったです。疲れました。

 骸骨男にまるちゃんと言う、2つの僕の分身を扱って頂いて、とてもありがたい状況です。

大阪なおみ 世界No.1に導いた77の言葉 児玉光雄 引用あり2

大阪なおみ 世界No.1に導いた77の言葉
引用:

74 ツアー前はとにかく走りました。単純なトレーニングでした。とても大変だったけど、頑張ればこのトロフィーが手に入るのではないか、と自分に言い聞かせました。

 2019年全豪オープンで優勝した後のインタビューで、記者の「どのような練習をしたのか?」という質問に答えて

達成したあとのご褒美を脳裏に描く習慣をつけよう

 やる気は2種類に分類できる。「内発的なやる気」と「外発的なやる気」である。内発的なやる気は「好き」、「興味」、「好奇心」といった要素により喚起される。~~
 一方、気乗りしない作業を行うときには外発的なやる気に頼るしかない。ご褒美のパワーは侮れない。大阪にしても、日々行わなければならない厳しいトレーニングに耐えるには、目の前の「ニンジン」がなければならない。
 全豪オープンに優勝トロフィーを獲得している自分を脳裏に描く。これが大阪に強烈なやる気をもたらしていることは論をまたない。
~~

←引用終わり

引用者:kurage0147130:大阪なおみという世界プレーヤーも普通の人と同じなのだなと思った。ここの部分は、自分にも使えると思ったので引用しました。日々の家事とか、内発的やる気ではうまくいかないことをするときのニンジンとして、終わったらトマトジュースを飲もうとかの作戦も重要だなと、よく言われていることの大事さを再確認した。

引用:
75 この瞬間を心から愛おしく感じるだろうし、自分のベストでプレーしていくつもりです。

自分の限界にチャレンジしよう

 もしも、あなたが、潜在能力を目一杯発揮したかったら、自分の限界にチャレンジしよう。私は現在指導している7名のプロゴルファーに、「あなたは間違いなく自分の潜在能力を過小評価している。過去の成績で自分を判断してはいけません。「自分は日本で一番うまいプロゴルファーである!」と、自分自身に唱え続けなさい」と、繰り返しアドバイスする。
~~ジョン・マスクウェルはこう語っている。
 「潜在能力は貯金とまったく反対の動きをする。預金口座に入れた貯金は利息がついて増えていく。ところが潜在能力は何もせずにほったらかしにしておくと、徐々に失われていく。使わない能力は先細りになっていくのだ」
 「日々自分のベストを更新する!」という気持ちで目の前の作業に没頭すれば、あなたの潜在能力が動き出し、大阪のように~~

←引用終わり

引用者:kurage0147130: この本も終わろうとしています。ここも大事だなと。潜在能力が先細りするとか、自分を信じるためには、過去にしがみつかないとか。今まで結果が出ないと、次もダメだろうとなるけれど、そうではないと。自分を信じるために、僕の歌は凄い、と言い切ることも、過大評価みたいだけれど、案外大事かなと。案外ではなく、すごく大事かなと。言い切り、肯定表現は、自分の潜在能力を引っ張り出すためには大事なんだとおもった。僕は良くダメだと思ってしまう。これは先細り表現で良くない。自分を信じてやるためにも、僕の歌は凄い、と言い切るのも必要だ。と思う。 

大阪なおみ 世界No.1に導いた77の言葉 児玉光雄 引用あり2

大阪なおみ 世界No.1に導いた77の言葉
引用:

74 ツアー前はとにかく走りました。単純なトレーニングでした。とても大変だったけど、頑張ればこのトロフィーが手に入るのではないか、と自分に言い聞かせました。

 2019年全豪オープンで優勝した後のインタビューで、記者の「どのような練習をしたのか?」という質問に答えて

達成したあとのご褒美を脳裏に描く習慣をつけよう

 やる気は2種類に分類できる。「内発的なやる気」と「外発的なやる気」である。内発的なやる気は「好き」、「興味」、「好奇心」といった要素により喚起される。~~
 一方、気乗りしない作業を行うときには外発的なやる気に頼るしかない。ご褒美のパワーは侮れない。大阪にしても、日々行わなければならない厳しいトレーニングに耐えるには、目の前の「ニンジン」がなければならない。
 全豪オープンに優勝トロフィーを獲得している自分を脳裏に描く。これが大阪に強烈なやる気をもたらしていることは論をまたない。
~~

←引用終わり

引用者:kurage0147130:大阪なおみという世界プレーヤーも普通の人と同じなのだなと思った。ここの部分は、自分にも使えると思ったので引用しました。日々の家事とか、内発的やる気ではうまくいかないことをするときのニンジンとして、終わったらトマトジュースを飲もうとかの作戦も重要だなと、よく言われていることの大事さを再確認した。

引用:
75 この瞬間を心から愛おしく感じるだろうし、自分のベストでプレーしていくつもりです。

自分の限界にチャレンジしよう

 もしも、あなたが、潜在能力を目一杯発揮したかったら、自分の限界にチャレンジしよう。私は現在指導している7名のプロゴルファーに、「あなたは間違いなく自分の潜在能力を過小評価している。過去の成績で自分を判断してはいけません。「自分は日本で一番うまいプロゴルファーである!」と、自分自身に唱え続けなさい」と、繰り返しアドバイスする。
~~ジョン・マスクウェルはこう語っている。
 「潜在能力は貯金とまったく反対の動きをする。預金口座に入れた貯金は利息がついて増えていく。ところが潜在能力は何もせずにほったらかしにしておくと、徐々に失われていく。使わない能力は先細りになっていくのだ」
 「日々自分のベストを更新する!」という気持ちで目の前の作業に没頭すれば、あなたの潜在能力が動き出し、大阪のように~~

←引用終わり

引用者:kurage0147130: この本も終わろうとしています。ここも大事だなと。潜在能力が先細りするとか、自分を信じるためには、過去にしがみつかないとか。今まで結果が出ないと、次もダメだろうとなるけれど、そうではないと。自分を信じるために、僕の歌は凄い、と言い切ることも、過大評価みたいだけれど、案外大事かなと。案外ではなく、すごく大事かなと。言い切り、肯定表現は、自分の潜在能力を引っ張り出すためには大事なんだとおもった。僕は良くダメだと思ってしまう。これは先細り表現で良くない。自分を信じてやるためにも、僕の歌は凄い、と言い切るのも必要だ。と思う。 

月曜日は最悪でした。調子が悪く、周りの人に攻め込まれそうでした。

金曜日は絶好調でした。介護士の皆さんも大騒ぎせず、入居者様も静かでした。

 この差は何なんだろうと思うくらい違い過ぎる。

 ユニクロのダービーシューズを履いたけれど、反発する人もいたみたいだった。バックパックが飴玉で汚れていた。もうこういうのは気にしない。やりたいことはやったほうがいい。他の人の影響もうけるけれど、委縮し続けても時間は過ぎ去るし、怯えていても得る・うる ことはない。

 道立近代美術館に行きました。A展示も見たし、B展示も見ました。Bの方は目玉企画で、フェルメールの絵のやつだった。絵をいくつか見終わって出るころ、全部の絵がフェルメールではないことを知った、大惚けの僕だった。全部見るには混んでいたので、人の少ない絵をよく見て、僕にとっての目玉を見てきた。解説を読まなかったので、何をやっていたのかも知らない。ここもボケです。絵がものすごく細かく描かれていて、光を上手く書き込んであるので、感情を持った人間を写し込んだように見える。人間業とは思えなかった。350年くらい前の絵だったらしい???

 ・Bartholomeus van der Helstが描いた、Woman behind a Green Curtain 1652 が、B展示では一番良かった。世間の評価とは全く異なる。
www.pubhist.com
このおばちゃんの絵が一番良いと感じた。なぜかわからんが、好きです。一息ついたのかな。

大阪なおみ 世界No.1に導いた77の言葉、児玉光雄 引用あり:

大阪なおみ 世界No.1に導いた77の言葉、児玉光雄

kindle unlimited会員で読んでいます。

 一つのお話を読んだ感想は、分析は良いけれど、まとめたり、読者に夢を与えようとするサービス精神が甘い言葉で書かれていて、どう見ても額面通りに受け取るわけにはいかない。
 でも、一つのお話と分析は読んでいて楽しい。大阪なおみになれるなんて、甘い言葉以外にないと感じた。

 僕のこの本のとても影響を受けた部分を引用します。まだ、全部読んでいません。スマホで通勤中に読んでいます。
p82~
引用:

37 経験は大切だけど、経験が勝敗を分けるわけではない。

勝負を分けるのは周到な準備である


 一本のウィナーをとるために、大阪はあらゆる試行錯誤を繰り返してきた。「練習の質や量は問われない。試合の結果がすべてである」というのは事実である。しかし本番の試合はそれまでの練習の成果を確認する判断材料でしかないと、私は考えている。もっと言えば試合は本能に任せるものであり、その勝ち負けは自分ではほとんどコントロールできない。

p106~
引用:
49 私は20歳までにグランドスラムで優勝する。

「持論系やる気」が夢を叶える

 大阪はこの夢を信じ続けたからこそ実現できた。夢に向かう気持ちは3つのやる気に分類できる。「希望系やる気」、「緊張系やる気」、そして「持論系やる気」である。
~「希望系やる気」~しかし、結局100人のうち99人が実現不可能は夢を描くだけで満足してしまう。~
 次に「緊張系やる気」~期限をつけて行う試験前の一夜漬けや、~
 そして、3つ目が「持論系やる気」。同じ作業でも、人に指示されることなく自発的に取り組む場合と、上司から支持されて渋々やる場合ではやる気のレベルがまるで違う。自分の仕事にプライドを持って持論を反映させてプロデュースできれば、どんな仕事も輝いてくる。~

引用者:kurage0147130
:
 この2つの話は面白かった。試験でも、勉強してテストの時、問題がどこをどうやって来るのかと思うと、わくわくするというのはあった。(放送大学
 練習にすべてが詰まっていて、本番は練習の成果を披露する晴れの舞台で、そこで力を出し切れば成功となるのだろうと思う。

 施設の掃除でも、決められたところを決めた順序でやっているのはたいして面白くない。時間外に、消火器の床に置くときの、直接おかずに皿の上に載せているけれど、そのプラスチックの皿を雑巾で拭いてごみを取るのは楽しかった。自分で気が付いて、率先してやっていいか聞いて拭いてみた。次の日は消火器の本体のごみを拭いた。これも楽しかった。段ボールを畳んで、段ボールの箱にきれいに詰めていくのも楽しい。

カウンセリングと一人テニス(ゴム紐と錘のついたアレです)


 先週の前半の施設で、調子の悪い時、トイレ掃除をしていて、入居者とか介護士さんとかに先回りされ入られてしまったりしたとき、絶不調の時は僕も敵意を抱いたりしてきた。でも、先週は向き合って、いじわるされたとしても、僕がトイレ掃除3Fを担当して取り組んでいるのだから、汚かろうがきれいだろうが、邪魔されようがすんなりでも関係ないや。僕が3Fの掃除担当係だ、と前に出たというか、一歩押し込んだ気持ちになれ、世間では開き直ったと表現するような心持ちになった。自分で成長したなと思った。よくこういう気持ちになれたなと、自己評価を自分にあげたくなった。

 昨日はEMDRの先生に直接カウンセリングをして頂いた。本当は先生が調子が悪かったのでスカイプを望まれていたようだったけれど、出かけて押しかけてしまった。(メールをパソコンメールで送って出先で受け取れなかった/そういう設定にしていなかった)
 心理療法の地下室で父と会い、背中をさすってみたりした。💀男・骸骨男にもあって、シチューを飲ませたりした。久しぶりの骸骨男で干からびていたようだったけれど、握る手も力強く、シチューで元気になったようだった。時間切れで途中で終了。


 今日は朝早く、8時ころ自転車でテニスコートのあるところに出かけ、テニスコートは中学生の部活で使っていたので、近くの舗装敷きのところにゴム紐と錘・おもり のついたテニスボールを置いてボールを一人で打って、戻ってくるのをまた打って、と小学生の時以来・一回やっただけの、ほとんど初めて状態でやってみた。
 振りが安定していないのと、打つ方向が決まった方向に行かないので、続かなかったけれど、だんだんましにはなっていった。最高5回くらい続いたのがやっとだった。でも少しは慣れた。初めてと言っていい状態からやった割にはまあまあだった。
 ラケットはメルカリで中古のを買っていた。ボールはアルペンのネットで売ってるのを買った。今日はゴムひもは千切れなかった。最初から予備を2個買っておいてある。
 ほとんど初めてなので体力を使い、結構こんな簡単なのでも疲れるのだなと感心した。テニスの試合はものすごく疲れそうですごいんだなと想像した。近くのコートで練習している中学生のテニス部の人たちは、体力も技術もあるんだろうなと思った。
 メルカリのラケットはグリップの帯紐は巻かれていたけれど、端の両端の止めるテープがやってなくてボロッちいなと感じた。ホームセンターで売られている絶縁テープを巻いたら格好良くなった。
 このラケット、ヨネックスの軽い奴です。古くて塗装は剝がれているけれど由緒正しくて3500円もした。値切らなかったので、評価のところにボロイけれど良い品をありがとうございますと書き込んだ。何回使うかわからないけれど、ヨネックスのちゃんとしたのを使ってみたかった。黄色・黒・白のデザインのラケット。前所有者は、新しい高いのを買い替えたんだろうなと思った。
 僕の住んでいる所より高い場所にあるテニスコートへ自転車をギアの軽いのを使って漕いでいったので、それだけで疲れた。いい運動になった。新しいことをするのはいいものだ。ちょっと新鮮な気分を味わった。いつまで続くかは問わない。一回でもやっただけ上出来だった。前からやってみたかったんだ。20年位前から、いやもっと前だ、35年くらい前から。僕は調子が悪いので試せなかった。自分自身に余裕がないので今までできなかった。
 最近テニスの試合をテレビで2つ見て、面白そうだと感じてやってみた。僕のレベルから考えると、あの人たちはスーパースターなんだな。テニスの素振りはちょっとやってみたいな。ゴルフとバットの素振りはしたことがある。素振りをすればいろいろ違ってくるだろう。テニスボーイの憂鬱というのにも、いいなあテニスできてと思って読んでいた。(暗い部屋の女性は変だったけれど)

僕の中の3歳の子:うつむき下を向いて暗い部屋にいる。

 NARMのカウンセリング先生に診てもらった。僕が、居住者空間に入る時に介護士さんに挨拶しないのは、排除される気がするからだと言った。それは、まだ排除されていないのに自分から負け戦・いくさ のように決めてかかって、排除されてもしょうがないと決めつけてしまうことについてのことだった。

 最初の話のもっていき方は、挨拶すればいいのではないのかという事でやっていたけれど。これを取り上げてもいいと先生が仰ったような気がした。

 この排除されてもしょうがないと怯えるのは、子どもか大人かと聞かれ、子どもと答えた。いくつ位かと聞かれたので、3歳くらいと答えた。この3歳くらいの子供によく言って聞かせる必要がある、みたいな話になった。この3歳の子供はどのような状態か探って、暗い部屋で下を向いているみたいなことを言ったのだと思った。その子は、寂しくないのかと聞かれたので、下を向いているから何とも思わないだろうと答えた。そしてこの3歳の子の顔を上げてみようとした。ちょっと顔を上げてみた。

 先生は明るい部屋を隣に作って、そちらに住まわせる作戦を言ったけれど、まだ早いと思うと言った。そして、この3歳の子について、今度のカウンセリングでも取り上げて頂くこととなり、時間オーバーになった。

 EMDRの先生の元では、骸骨男だった。この骸骨男を勇気づけるべく、水を飲ませたり、食べ物を与えたり、部屋の模様替えをしたりした。僕は骸骨男が少しは元気になるのを実感したのだった。先生の治療で終わったのかなと思っていたけれど、NARMの先生の元では3歳の子供で、まだ下を向いて暗い部屋に閉じこもっていた。

 僕の願望としては、3歳の子に顔を上げてもらって、まっすぐ立ち、普通に過ごせるようになってほしい。暗い部屋で下を向いて閉じこもるままでは困る。そのせいで、僕は人間関係に消極的で、下を向いたままで、暗く過ごしている。何としても3歳の子を復活させたい。
 骸骨男も取り上げてもらって、最近どうしているか聞いてみたい。

 書いていて思ったけれど、3歳の子供は自分の小さいころで、骸骨男はその大きくなった姿なのかもしれない。骸骨男は少し元気になった。それは成人の僕が元気を感じられるようになったという事で、3歳の子供はまだ暗いじめじめした部屋で下を向いて過ごしているのかも。3歳の子と骸骨男の両方を治療したほうが効果は大きいかもしれない。僕の分身は両方とも病気で、心が育っていないのかもしれない。

 骸骨男はいるような気がしたけれど、3歳の子には面食らった。僕の中の弱った部分がまだそのままでいるのかと思ってビックリした。

 3歳の子にも、顔を上げさせたり、水を飲ませたり食事を与え、部屋の模様替えとかをする必要があるのかもしれない。

 今日の掃除では、施設での掃除では、3歳の子供も一緒に掃除しているように感じられるようにして、3歳の子の顔を少し上げつつ、作業しようとした。また、やりたくないとか、早く帰りたいなあと言う子供の部分も感じようしようとし、その部分の声も聞き、一緒に作業しようとした。

発達性トラウマ:その癒しのプロセス、星和書店 引用あり(地図)

発達性トラウマ:その癒しのプロセス、ローレンス・ヘラー/アリーン・ラピエール、星和書店、2021

パートB つながりのためのサバイバル・スタイル

 第10章 解決への動き
p278~
引用:
  変化の逆説

 NARMでは、自分を変えようとすればするほど、変化が起きるのを妨げてしまう、と断言する。一方で、ありのままの自分を十分に味わうことを自分に許せば許すほど、変化の可能性は大きくなる。この理解がNARM
の核にある。方向性は、どうなってほしいかよりも、むしろ今のありのままをワークすることである。この視点は、今この瞬間への焦点と一致している。というのは、自分自身を十分に体験できるのは、今この瞬間だけだからである。

←引用終了

引用者:kurage0147130:僕は焦って、変化を起こそうと前のめりになったりする。でもここを読んで、今の自分に焦点を合わせることの大事さがハッキリ書かれている。変化の自分を期待するより、今のありのままに忠実であろうとするほうが得策らしい。と思った。


P279~
  エイジェンシィとエンパワーメント
引用:
~例えば、他の人の怒りにおびえて反応するクライアントは、こう言うかもしれない。

 「怒りは、私には本当に恐いものです。というのは、パパはひどい怒り中毒でしたから」

 このクライアントの父が「怒り中毒」だったという事実は、全体像の一部分にすぎない。このクライアントの怒りへの怖れは、この発言が意味するものよりもっと複雑である。~~人をこども時代の犠牲者のように感じさせてしまうかもしれない。そして無力感を強化するおそれがある。
 通常、彼らの怒りへの怖れにもっと直接的に関係するのは、クライアントには自分のものとは思われない、気づかれない怒りである。~~クライアント自身のために、怒りの体験を排除してくていた内的恐怖や自己規定をワークスルーするうちに、クライアントは、次第に自分自身の怒りや攻撃性を統合させていく。彼らは、いかに自己拒絶、自己嫌悪、および自己批判という形で自分の怒りをスプリッティングし、それを自分自身に向けていたかを実感するようになる。怒りや攻撃性に本来備わっているサバイバルのためのエネルギーを結合することは、とてつもないエンパワーメントになる。クライアントが自分自身の攻撃性を統合できれば、すべてのケースで彼らはより強く、より怖れず、そしてよりつながりを感じるようになる。~~

←引用終わり

引用者:kurage0147130:ここが核心です。自分の攻撃を内向きに持っていたのを、外側に向ければ力強さを取り戻せると。僕は図を描いたけれど、あれが実際に機能すればハッピーは間違いなしというご利益があると思う。

訳者である先生に、半額で譲って頂いて読んできた本だけれど、いよいよ最後のほうになってきました。全部読んだら、半額を出そうと思う。値切って読んだのでは失礼すぎるし。

 

父+ 本:その生きづらさ、発達性トラウマ?、花丘ちぐさ、春秋社:::引用あり

EMDRのカウンセリングの先生にワークをして頂き、地下室で父に会いました。

 父と握手をし、父の手のぬくもりを感じました。前に所有していたガンで天国に旅立つ人のDVDドキュメンタリーのように、いま、父も天国へ旅立とうとしているけれど、無理に引き留めず、送り出してあげたい。父が存在しているというのは凄いことだというのを、あの年齢から言っても、ありがたいことだと思う。もうちょっといて欲しかった。
 父と面会するまで考えていたけれど、父は僕と母の家族のキーパーソンだった。父が行動を起こしたから母と結婚し、僕が生まれた。父と母の子として僕が生まれた。それは憎もうが嫌おうが関係なく、父が起点になっている。父が出発点。その父が旅立っていく。母は父を憎んだりもしたろうけれど、父にやさしい言葉をかけていた。そういう面も母はまだ持っていた。




::::::  :::::::

  NARM先生、よろしくお願いします。

   先生のカウンセリングで扱ったことを書きます。
 施設で掃除している場面で書くと、掃除したくないなあ、家に帰ってボーっとしてたいなあ、サボりたいなあと思ったりしますが、僕はそういう声を置き去りにして、押し入れに押し込めて、掃除に全力をかけてやろうとしたりしてきました。
   先生によると、それは子供の部分で、僕は親に対してそういう部分を使ってこなかった。認められなかった。自分でも認めて声をきちんと聴いて大事にしてこなかった。
 その僕が今また、子供のやりたくないという声に蓋をすることは、自分の首を絞めることになるらしいです。だからきちんと今となっては、そういう子供の声に耳を傾けるべきらしいです。

 それを、ここ3日間実践しています。掃除しながら、やりたくないなあ、帰りたいなあ、という声を聞いてやり大事にしています。作業は凄く疲れますが、子供の声を聞いているからか、少しは疲れも弱くなった気もします、気のせいか?

 でも、この子供の弱音、本心を大事に聞くという習慣はものすごく大事だなあと思っています。大事にしていきたいです。子どもの声を聞くというのは、味方が一人増えた気がします。

 そして  先生の息子さんの住職の経営する   Englishで、Led ZeppelinのStairway to heavenの発音を教えてもらえることになるかもしれないです。頼んでいます。ツェッペリンを歌えれば、ファンは多いので(ミュージシャンも含めて)それだけ活動するなら有利に運ぶかもという、打算もあります。きちんとした発音で歌いたいという欲求もあります。


最近、週2くらい、月・木(今日金曜日の調子は悪かった)の調子が悪かったです。週2で調子が悪いのはちょっときついです。すぐに調子の悪い日が来るので。否定されたり邪魔されたりしています。そんなものに負けませんが。

 
〇その生きづらさ、発達性トラウマ?、花丘ちぐさ、春秋社
―ポリヴェーガル理論で考える解放のヒント

トラウマ後成長を目指して
 目に見えるもので判断しない
p188~189
引用:
 発達性トラウマを持つ人は、「自分は何もできていない」「人生で何もなさなかった」という自責の念を持っています。たしかに、見えるところだけで判断すれば、「体調が悪い」「学校に行けない」「働けない」「恋人がいない」など、ないない尽くしかもしれません。

ほかの人がゼロから出発して、五〇、六〇、七〇点と達成していっている一方、自分は一〇点しかできてないと感じるようです。しかし、そもそも出発点が違います。マイナス一〇〇点から出発して、今が一〇点なら、すでに一一〇点もクリアしてきたことになります。すごい底力であり、内なるインテリジェンスが輝いているのです。

私は、マイナス一〇〇点からゼロに到達した部分は、天国に貯金してあるということにしています。
クライアントたちは、「いつかそれを下ろしてきて使えるといいんですけどね」と言います。私もぜひ、みなさんがその天国貯金をこの世で使うチャンスがあることを祈っています。

:::::::::   ::::::::

引用終わり。

引用者kurage0147130
 この部分を図書館で読んで、とても勇気づけられた。またここを読みたいと中古で購入した。僕もマイナス100点くらいから出発して、いま、仕事で60点くらいだから、160点を叩き出している。

 この話を僕流で広げると、毎日にも使える。僕は、毎日の出発点がマイナス50点くらいから出発して60点くらいの仕事量だから、110点の仕事をしていることになる。すごいじゃない。僕もなかなかだよ。ハンディ、障害があるのにこれだけやれば、大したもんだ。褒めてあげるよ。
 

親と子供の部分

NARMのカウンセリングの先生は、仕事をしたくないとか、寝ていたいとか、家へ帰って休みたいとかの後ろ向きの言葉は大事だという。

 それは子供の部分で、したくないとかのことをよく聞いてやる必要があるという。

 僕がなぜ、NARM の先生のところへ行くかは、他の人と普通にコミュニケーションをとれていなっからだという事にフォーカスされた。

 やりたくないとかの駄々をこねるような部分は、先生は子供の部分の親に認めてもらっていない部分だという。僕は昨日仕事をしたくないなあと思ったけれど、その声は置き去りにして仕事に集中しようと無理やり頑張った。それは、子供の部分をないがしろにしているという。だから疲れやすかったりするのかも。
 親が子供の駄々をこねるなどの声を大事にしてこなかった。そういうのもあって、今の僕は他の人とうまくコミュニケーションをとれていない。それは、子供の部分を僕自身がないがしろにしている。子どもの言い分を聞かなかった親と同じことをしていることになるという。
 僕が子供の言い分を聞いてやって、なだめながら仕事をするとかの、親と違う、子供の部分を大事にする必要があるらしい。そういう事のくり返しで、自分の主張もしたりして、普通の人のようにふるまえるに近づけるらしいみたいだと感じた。僕は親に抑え込まれて自己主張もあまりしてこなかった。

::すいませんが眠くてうまく打ち込めていません。悪いですがご勘弁ください。:::

 せめて大人になった僕は、自分の子供の言い分を置き去りにするなどという事の無い様、子供の仕事したくないなあという声を大事にしてやる必要はあるらしい。


 ・ 先生に、中学生の時の、母親とスポーツ屋に行き冬用のジャンパーを買ってもらうというのをやってもらった。それは、僕はてっきり好きなのを買ってくれると思って、水色のを選んだ。しかし母が言うには、母と同じく、くすんだグレーを買えと言う。詐欺だと思った。せっかく好きなジャンパーを買ってくれるはずなのに、母の言うとおりにさせられてしまうなんて。
 それを先生は、水色のジャンパーを買ってくれと先生に向かって感情を込めて言えという。僕は買ってほしいと言った。そしたら母親役の先生は、そんなに欲しいなら買ってやるみたいに言った。本当に買ってくれるのかと聞いたら、買ってやると言ってくれた。僕は胸が明るくなった。肩も軽くなり、歩けるような気がした。先生が足踏みをやってみろと言う。その場でやってみたりした。よく胸が軽くなる感覚を味わおうとした、先生のナビゲートで。この件も先生が母親役をやってくれ、僕が水色が欲しいと言うことによって治療された。

 先生関連で、レッドツェッペリンの天国への階段の発音を習うことができるかもしれない。
 僕は昨日、この曲の発音を英語耳を使ってやろうとしてみた。やってはみたが一人でやっているのでいまいちはっきりしない。それで習いたいなあと思った。先生関連で安く教えてもらえることになるかもしれないです。
 なぜこれにしたかというと、レッドツェッペリンなら歌えるとファンが多いからいろいろな人と関係性を結べる可能性が高くなるかもと踏んだからです。勝手な思惑で選んだ曲。この曲ができるようになったら、他のもやりたい。先生関連も生徒募集中らしいです。<おわり>

ホラーヴァージョンの歌。うまく歌えた。

小室哲哉作曲、華原朋美 歌 I believe をホラーヴァージョンで歌った。リズム音程でたらめだけれど、感情表現としては85%歌えた。最初歌に被せて口ずさんでいたけれど、歌いたくなって声を出して、男の野太いドスッぽいヴァーという声でホラーに歌った。ぴったりはまった。これはこれで大正解でドンピシャリだった。

 華原朋美youtube動画をずっと見ていて、料理、寝起き、木梨まつり、2チャンネル作った人との3者鼎談を見たりしていて歌いたくなった。

 施設の5Fの意地悪介護士たちと意地悪入居者たちとのお相手でフラストレーションがたまっていた。わざとジジイは小便床にしているのじゃないかと疑っている。僕のお相手ジジイお世話ずっとしまっせ野郎は、今日も垂れやがった。夜遅くまでユーチューブ見て、歌って明日に支障が出るので寝よう。

 華原朋美の話はおもしろかった。飾らないところは良いと思った。

怒りは父に対する敗北の狼煙・のろし::僕は完膚なきまでに負け切っている。


・ 5Fのある方は、僕が掃除する前にトイレに入り占拠する。いつもそれに対して怒ったりしないのに、今日は怒った。怒りがこみ上げた。それでまずいなあと思った。
 時間内に終わらせるよう、めいっぱい掃除しているが、捨てようと思った。こだわりを捨てようと。時間内に終わらなくてもいいや、この施設の掃除にしがみつくのも捨てようとした。少しは怒りを遠くに見られる気もした。

 何回かアタックして、3回目で掃除できた。それまでの時間は他の掃除・洗面台をやった。怒ったので、次回も多分トイレを占拠するだろう。

 いったん5階を離れた時、僕が怒るというのをひっくり返してみた。僕はある方に完全に負けたのではないのかと。ある方は実は関係なく、父に完全に負けている・父の前で僕は完膚・かんぷ なきまでに負けていると思った。
 そうこの構図は父に対して完全負けの僕の気持ちが前面に出たものらしいと、理解した。どう父に対して完全に負け、敗北しているのか謎だけれど、自分の負けが、父に対しての負けがやはりテーマとして浮上した。

 EMDRのカウンセリングの先生の地下室のワークでは、父のペニスを見ようとする、というテーマで始まるが、父とハグ・抱擁したりした。和解したわけではないけれど、逆に父を抱きしめてみた。これはこれで正解だったと思っている。こちら側からも父を攻めているわけです。

 今日の施設で、激しく父に対して負けているのを感じて、この問題の大きさを感じた。

・ 僕のキーボードの前に、華原朋美のダウンロードした写真がある。個人で使用するだけです。赤いシャツと黒いスパッツ姿で、最近のちょっと太っておられて、お年も召された華原さんです。
 僕は10年くらい前、午後1時のNHKの番組で、華原さんが出てくるのを見るのを楽しみにしていた時期があった。とても華原さんに惹きつけられた。
 いまこの写真を飾っていると、気持ちが奮い立ってくる。勉強しようとか、何かしよとか、気持ちがとてもポジティブになる。それは華原さんがレンズに向かって心を開いて笑顔を向けておられるからだ。
 僕は華原朋美が大好きです。今の華原さんも大好きです。もっと痩せたらもっと美人になると思う。まだまだ華原さんは輝くと思う。

 
・ 僕は負け犬の遠吠えをするくらい父に負けていると思う。
 さて、この父に対して僕の最終兵器は『男』だとぶつかることなのか、違うのか。最終兵器になってくれるのか、違う道があるのか。今の段階では、男でぶつかることくらいしか思い浮かばない。
 9年くらい前に、作業所にスカートを履いて行ったり、ペニスズボンを履いて行ったり、したのは、自分が男なのか何なのかわからなくなったから。それから時が経ったが、僕は世界に対して「男」で登場していない。だから、男でぶつかるという手がまだあるし、残っていると思っている。

 男で父に対してぶつかり、世界に対して男でぶつかる手を使えると思う。それくらいしか浮上する手を思い浮かべられない。

・ セカンドストリートで、DIESELのSサイズ、手の長さは丁度いい、身体がやたらと細い、本当はMだとよかった、を買った。990円税込み。シャツで、色はチャコールグレーと言うべきか深緑の濃い奴というべきかの、ボタンが貝でできたの。買ってしまった。トルコ製だった。予備のボタンが2個タグに縫い付けてあった。割れないように洗濯しようと思う、ネットに入れて。