追記あり:25 Tue

追記:

・ 公園で作業所に出かける前にストレッチをしているけれど、ゆっくり歩くも最近はしている。これでわかったことがある。歩く時に腰を入れていなかった。僕は腰が引けている状態で何もかもしていた。だから周りの人が気になっていた。腰を入れて歩けばいいことに気が付いた。

・ 作業所で僕が母の首を開ける(⇔)をやって、目つきが悪くなり、変な気を出していた時から、作業がのろのろだったので打開したいとも思った、周りの僕とのかかわりも変化したと思う。変な奴と扱いも変わった気がする。
 僕の側が開けばいいのかなとも感じている。周りが閉じた気がするけれど、僕の側は開いていけばいいのではないのかと。
 カウンセリングの先生との地下室で母の呪いのようなとの対面で、僕の側は水を飲ませた。この時の体験で、僕の側は開けばいいというのを体感した。その時のように、周りは閉じていても僕としては開けばいいというのを学んだのだろうか、よくわからないけれど、僕の側だけでも開いていこうというのは、カウンセリングで学ばせてもらった気もする、大袈裟か。?




  昨日一昨日の父の顔は苦しそうで、見ていてもこちらが苦しくなる感じだった。痰の吸引をして頂いた。

・  今日の父の顔は安らかで安心した。ホッと。

   父は金曜日に退院になり、介護施設に移ることになった。

・  ヨシケイは父がいなくなったので、Yデリを1週おきに頼んだ。いずれ止めることになると思う。前はプチママだった。

・  地元のスーパーで、灰色のトレーナーのような、ポリエステル生地の今っぽい素材のを買った。すごく地味。でも買うか迷って、迷うなら買おうと思い決めた。できれば緑の濃いのが良かったのだけれど、Lなし。3割引き。

・  作業所は、ボスのランダムで自由にやっていいとのことで(4枚目に限ってのこと。最初の1枚はちょっと指定があり、2・3枚目はボスの完全な指定で織った。)、勝手をさせてもらって人形生地を織っている。幅35、長さ30のを5枚。今四枚目。糸が細いので進まない、糸も取り替えてばかりだし(色数が多い、12色くらい)。

   作業最初、必ず目を飛ばしてやり直している。気持ちが緩んでいるので、失敗に付け込まれる。手芸は厳しさを要求される。僕が言うと嘘臭い。僕はど素人なので。頑張ってやっています。でも今日は集中しきれななかった。気合が不足していた。ダラダラっぽかったのか? 僕は仕事に対する姿勢に問題がある。テーラーSG氏みたいに、男をぶつけないと。モタモタすることをやっていると、モタモタになる。モタモタすることをやっていても男をぶつけられればなあ、願望。

 僕は地味に生活しています。僕なりに頑張っているつもりだけれど、テーラーSG氏とかの活躍を見ると、見劣りする。言い訳になった。余地はある、と思う。

拘束なし、安心。


 不穏なことを書きましたが、父のベッドに行くと、そこから看護婦さんが現れた。僕はこの人は話せる人ではないのかと見積もっていた人だった。でも、前日が父の手を縛っていなので、ちょっと敵意が湧いた。
 
 ベッドの父は縛っていなかった。ものすごくホッとした。ここに来る前、もし続いていたら粘って、聞きだした、何とか縛るのをやめさせる方向を探り続けて実現させようと思っていた。

 父は痰がすごかった。その看護婦さんが点滴の液体を交換に来た。僕は痰がすごいんですよねえ、と話しかけると、看護婦さんはチューブで吸引してくれた。ものすごい量と汚さだった。副鼻炎(?)か何かでなかったかと聞かれた。僕も鼻は弱いみたいだし、父もよく鼻をかんでいたと答えた。痰を吸引して頂いて父は楽になったみたいだった。感謝を伝えた。テレビの大相撲をつけた。そして病室を後にした。

 結局、僕は今日は軽い足取りで帰れた。調子の悪さも、作業所での午前中の悪さから午後の上向きへと移行した。病院へ行く道からして、昨日より上向きで余裕も持っていた。だから今日は拘束をやめさせる自信を持っているつもりだった。

 金曜日に、父がデイサービスで通っていた病院に移る予定だけれど、どうなるか。


本:
・問いをつくる スパイラル

届いた。小学生向きの本だった。交通機関で読もうと思う。あまり恥ずかしいとも思わない。バカにする人はすればいいさ! !! !!!

 とにかく仕事メイン・作業所メインなので、何もしなくて睡眠時間をたくさんとりたい。鶏鯛・とりたい。

 この本アマゾンで買って損した。定価千円なのを2.5倍で買った。出版社から直接買えばよかった。この時はどうかしていた。テレビも買う必要がなかった。父のをお下がりで使えばよいだけのことだった。安いのを買ったのは正解だった。

父 Father 身体拘束


 肺炎で入院した父だったけれど、身体拘束のサインを僕はしていた。その時はベッドの柵をつけただけだった。
 今日行って気づいたら、ベッドの柵に父の手が縛られ、鼻に酸素のチューブが挿しこまれていた。

 安易に身体拘束のサインをしたのは僕だった。ここまでやるかと思った。父は病院スタッフに反抗的で、そういう兆候はあった、暴言も吐いていたかもしれない。
 理由は、痰を肺に誤飲していることと、酸素が減ってるとかいうことだった。なんかよくわからんが、大丈夫なのか、不安になるし、嫌だったし、僕自身が滅入った。

 休みのケアマネージャーさんに電話して、休みだから返事は来なかったが、検索で、身体拘束の代替を入力した。ちょっと読んでみた。

 父のベッドにから帰る前に、ちょこっと父の手を握ってみた。もっとギュッと握っておけばよかった。あんまりだ。そこまでやるかよ。ひでえよ。僕はバカだが、拘束するかよ。完全に僕の負けだった。安易に使ってないか。ストレスを感じる。

 リコーダーちょっと吹いてから寝ないとストレスでやられそうだ。

カウンセリング:通常:2018/09/21(Fri)

 スカイプカウンセリングを先生から受けました。
 EMDRは来週に延期になりました。

 地下室の母に会いに行く、というのをお願いしました。
 
 地下室では床に炎が焚かれていてガソリンのような火でした。(勢いよく燃え盛る。)
 先生主導でカウンセリングが進み、この炎は母の物かとなり、僕と母の混合のようなものだとなりました。憎しみと言うか恨みと言うか怨念のようなものだと。
 
 炎がどうして欲しいかと聞いて(先生が骨格のお膳立てはしてくれ、僕は先生の質問に答える形でストーリーをつくる)、水が欲しいと言われた。母のブドウのマグカップに水を丁寧に注ぎ手渡した。水を飲ませる炎は小さくなり、熾火(おきび)のような灰のような鎮火した状態になった。

 終わって先生と話して、そういえば母は優しくされるのに飢えていると言ったのを覚えていた。
 先生は、バケツに水を汲んできてジャッとやるのかと思ったけれどマグカップだったというのは、僕らしいと言われた。丁寧だと。

 意外に簡単に火が消えて予想とは違った。もっとずっと燃え続けるのかと思った。先生の火はどうして欲しいと思っているか、という質問がターニングポイントで、水をあげ火を鎮めることができた。拍子抜けするくらいあっさりしていた。これが僕の心のパーツというものらしい。やっているときはどういう感触か探りながらやるので苦しいが、終わってしまえば楽しかったと言えた。先生ありがとうございました。

本:電子書籍 というべきか。+追記

新聞夕刊に

・東大読書 西岡壱誠 
Amazon CAPTCHA

が出ていた。

他にこの著者による

・東大式習慣「ゲーム化」でラクラク身につく<最強の効率術>
https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%BC%8F%E7%BF%92%E6%85%A3%E3%80%8C%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%8C%96%E3%80%8D%E3%81%A7%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%AF%E8%BA%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%8F-%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E5%8A%B9%E7%8E%87%E8%A1%93-%E8%A5%BF%E5%B2%A1-%E5%A3%B1%E8%AA%A0/dp/4594080057/ref=sr_1_6?s=books&ie=UTF8&qid=1537358489&sr=1-6&keywords=%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E8%AA%AD%E6%9B%B8

などがあった。

 僕の頭の回転力のなさとバカっぷりに効くのではないかと妄想を膨らませた。

 ・「物語」のつくり方入門 7つのレッスン

 ・学びの技 14歳からの探求・論文・プレゼンテーション

 などは読む予定もないが買ってしまった。東大の人はkindleで読める。




 父はショートステイとリハビリのために入院するのだと思ってきたが、施設の方と面接を受けることになった。

 これはどう考えても、父の齢では、状態では復帰するのは無理だと考える、というものの宣告と受け取った。覚悟して出かける。ベッド他、レンタル介護グッズ:車いす・歩行器も引き上げることになるそうだ。この周りの動作は、諦めろとのメッセージらしい。薄い頭のぼんやりさんの僕だが嗅ぎ取った。くんくん。わん。

 早く寝ればいいのにインターネットで検索したり、無駄に時間を使っている。いまは良い本がたくさんある、間口も広い。あほでもなんとかなるようになっている。僕は救われるかわからないが、若い皆さんならヒョイヒョイできますよ。そういうことになている。
 僕の英語で信じる先生は田中茂範せんせいです。この方の著作はすばらしい。霧のかかる僕の頭でもヘッドライトで明るく照らしてくれる。ありがたや。


追記:::
 他に
・問いをつくるスパイラル というのもある。この本やさしそうだが基本ではないかと思う。

 僕は勉強ができないで過ごしてきたが、納得していない。納得させる本が、上の本たちではないのか。基本的に勉強以外を含めてバカが存在するとは思えない。人はそれぞれ特性があるので、バカは存在しないと思う。勉強ではパッとしてこなかったが、読む本と方法論が悪かっただけだと思う。そんなにバカはいないと思う、勉強面で。他の分野を入れたらバカが存在するはずがない。勉強ダメでもバカでないと思う。当たり前だが。図抜けた特性がなくてもバカでないと思う。僕みたいに。僕は図抜ける特性はない。向いているのはいくつかあって、特別なものはない。人はバカと呼ぶかもしれないが、バカではあるが、バカではないと思う。社会的な評価はいらない。自分自身に証明できればなあと淡く思う。<ねます>

カウンセリング 15 Sat /怒りのようなもの、母に対して傷ついている部分。

 カウンセリングを受けた。スカイプの。先生も僕の中の母の部分が活性化されていると判断されていた。

 僕が交通機関でやられると思っているのは、海外ではないのだから、考えすぎではなのではないのか、やられてみれば、みたいに言われたけれど、本当に来るやつが僕の許容範囲の攻め方をする保証はなく、身障者になる可能性もある。できればわけのわからないやつの攻撃は受けたくないので、武力で来るのには武力で反撃するしかない、みたいに答え、僕の考えすぎではないのを強調した。でも、先生の言っていることも正しいかも知れない、という部分はある。今の僕の状態なら、そんなにどこまでも踏み込まれる可能性は低い、でも、やはりでも、わけのわからないやってくるものに対して受け身でいたくはない。出来れば跳ね返したい。

 先生に、EMDRをして頂けるかと頼んだら、OKが出た。来週から通うことになりました。料金時間は倍になるけれど、やっと前進しました。いままで父をやって頂いてから足踏みだったのが、母のことをやることになって、やっと僕の傷も治されようとしています。ありがたいことです。治してくれる人がいなかったら、僕は投げ出され痛いまま転がされることになります。カウンセリングと言う治療があるから、僕は未来を描くことができます。この辺は僕の限界を超えています。カウンセリングの先生方の職業があって、僕は治療を受けるという機会を設けて頂いてやっと安心できます。支えて頂けるのはうれしいです。EMDRがなかったら、未来は暗いです。明るい光を頂きました。
 先生のカウンセリングがあるというのを励みに作業所に通えます。


 母の首を開ける(⇔)は、活性化しているからしないほうが良いと言われました。そう言われて僕もそうだなと気づきました。父の時に、父の首を開けるで前進したので、母でもやってみましたが、母でやると、僕は変な状態になります。
 それでバンビはどうかと言いましたが、バンビは弱いので、清原になりました。清原は僕より格段に強く絶対に勝てる相手ではないので、最適だと思いました。首を開けなければエンジンがかからないときは、仮想敵の清原に担ってもらうことになりました。悪役をやって頂きます。もちろん御本人に変な気持ちはこれっぽっちもありません。読まれましたら許して頂きたいと思います。僕の心を治す役を、僕の中だけで使います。僕が弱いというのは重々承知しています。

 明日からの作業所は怖いなあ。僕は自業自得の地雷をばら撒いたので、周りから突き上げられるかもしれません。ある程度許容しています。作業所の皆さん、僕は多大な迷惑をかけました。また一から出直し、精進したいので、機会を与えて頂きたいです。すいませんでした。みなさんに頭を下げます。突き上げをした女性にも、僕が一方的に悪かったです。すいません、僕の未熟さゆえです。お許しください。お詫びします。

追記:

 休みで、3万円ずつのテレビとビデオが届いたのに封も切ってない。今日も開ける時間はなかった。電気屋に出かけ、時間を使い果たした。カウンセリングをしてもらったし。父の病室とスーパーにも行った。

 新聞の書評は、前は自分の読みたい興味があるのを探すため、今は時代の本たちを知るため読みたいなあと思う。ちょっと距離感が変わってきた。僕が読める本は限られている。すごく遅いし、調子も悪い、そんなにできない。

 丁稚の雑誌特集を読んだ。かなり過酷な状況だったらしい。そう思っていたが、改めて言われると納得した。逃げ出したり自殺した人も多かったのではないのかとも思う。流れに乗れるなら、かなり鍛えられ勉強になると思う。3代目説も出ていた。3代目は没落すると。甘やかされて育つので。

 父の難病書類を作り、送れるまでの作業をやって、シャワーに入って寝たい。ここは願望。


14 Fri

 昨日も作業はノロノロだった。このまま終わるのか、これではいかんと思った。母の首を開ける(⇔)イメージを持って作業した。目つきは悪くなり、朝、新しく訓練でこの作業所に1週間通ってくる女性・高校生に対して、みんなは明るくていいねえと言っていた。僕の気になっている女性は、変に暗いよりいいよねえと言った。僕に対する当てこすりだと感じた。それが正しかったかはわからない。僕はそう判断した。その女性に対しても、怒りが噴出した。僕は怒りが完全には出ていないが、噴出しようとしていた。とても僕は変な感じになった。

 昼は、僕が織りの目を飛ばしていたのが分かり、20分くらいの分量を戻して直すことになってしまい、昼を食べないでやっていた。スタッフから食べろとのことだったが、直してから食べた。

 午後も、ずっと怒りが噴出し、その女性にもしつこく怒りが出ようとしていた。心ではその女性に絡んでいた。

 終わりになって、日報に、迷惑をかけた。全部僕が悪い、とその女性が悪いとは書かなかった。もちろん僕の本心で、その女性が悪いから怒ったのではなく、僕の側の問題だった。

 抑圧に近くなりつつある。作業所では僕の立場はガタ落ちになった。スタッフも怒っているかと思ったが、父親的なスタッフは怒っていなかった。意外だった。少し通いやすくなった。トイレ掃除、ゴミ集め、掃除機、雑用は滞りなく全部やった。


 今日はカウンセリングのある日なので、先生に心のこの怒りのようなのをやって頂きたいと思っています。井鱒・います。
 
 僕は母に、くたばれ、くたばれ、と思って作業した。母に対して傷ついている部分があると思っている。傷だらけの。作業所では、僕が変な態度なので、周りの奴も敏感になった。刺すなら刺せばいい、やりたければやればいいと思った。僕はいつ死んでも、どうなろうとかまわない、と思っている部分もある。もう51年も生きた。十分貰っている。

便器掃除

 トイレ掃除を2日前していた。僕は2日前と昨日は調子が悪かった。床を拭いていて、なぜか熱心だったが奥の方を拭いているうちに姿勢が低くなり、便器にキスすることになった。

 その口でペットボトルの水を飲んだ。僕は何と清潔感溢れる好青年なんだろう。もちろん嘘で糞爺なのだが。
 自分でも参ったと思ったが、キスしたものはキスしてしまったのだから後戻りはできなかった。冷たい感触が残った。

 それにしてもあの便器のデザインは素晴らしいなあ。広がりがあり、糞尿を受け止めて。だから拭いていて僕も気分が上向き、運気も上昇するのではないかと錯覚するほど素晴らしいと思う。


 父は退院後の話が進み、退院後は別の病院でリハビリを受け、家での生活に向けての訓練を受けることになった。僕もそれの面接があるとのことだった。(面接と言うが何のことかよくわからなかった。あまり気にしていない。誠実に受け答えすれば済むと思う。)

 調子が悪かったので作業はノロノロだった。ボスに、生地を織るのを、指令を受け、織っているがランダムとのことで、明度と暗度極端な糸を並べぶつけたが、ボスがいいと言ったのはグラデーションの徐々に色が変わる部分だった。
 人の指示は難しくて、ボスにはイメージがあったのだろうけれど、僕がわざと変に織ったのはダメで、心に忠実に徐々に色が変わる部分を評価された。なんだ、と思ったが。そんなものだろう。5まい(30センチずつ、捨て織り5センチで続けて織る)織る予定なので、次のからは心に忠実なのを作る予定。それでどういう評価になるのか。

 ボス自身がチラシを見て、このようなのと言うののイメージがあったので、なおさら指示がややこしくなったのだと思う。僕も混乱した。ノロノロ織った。<終わり>

” 僕にとってのマインドフルネス ”

 昨日の夜から父がいなくなったので僕は楽ができている。最初重荷がないのもさびいしなあと思った。今日は慣れたので自由を満喫している。一昨日の昼から昨日の夜までものすごく忙しかったので、マインドフルネスに気が付いた。

 精神科の先生、お医者さんに僕が忙しかった半年以上前、今やっていることに集中するとイライラに対処できると教わった。

 それを思い出し気が付いたことがあった。僕はその一昨日の昼から昨日の夜までの間にイライラして牛乳のマグカップを倒してしまった。急いで拭いたが、その時に精神科の先のお医者さんの言葉を思い出した。

 目の前のそのことだけに集中する、というのは、僕は今まで

☆  時間に対して面として捉えていた。どういういことかというと、5分忙しいが続くと、嫌だなあと決め付けてしまう。長く時間が続くととらえている。10分間続く、1時間続く、4時間続くとか。そうではなく、そのことだけに集中する、時間を継続として捉えないで、面として捉えないで、その時の物の質感(視覚からくる触感)、ディテール(視覚)、感触を感じること。その時の五感を使って、その時の感覚を十全に回してその時だけの一瞬を感じ続ける。そのようなのがマインドフルネスなのかなあと、僕なりに感じ取った。正しいかはわからないが。
 忙しかったことが、マインドフルネスとはどういうものかを感じ取るよい経験になった。

 僕は周りから否定の咳をされることが多いが、首が下を向いているせいか? そのときも、その人の否定がずっと続く、決め付けられる、被さってくると捉えていたが、そうではなく、咳のディテール、質感、感触を味わって、それだけに集中して、否定と言う咳の裏の意味、またその僕に向けられる否定の継続される決め付けられるを感じ取るのを止(や)め、先に書いたように咳の感触、音の感触だけに集中して感じ取れば、何のことはない、不快でもなんでもない。

 こういうことが、僕にとってのマインドフルネスだった。正しければ、僕は忙しいがマインドフルネスを感じ取るよい機会を得たと言えると思う。

父入院肺炎/  介護というのに突入。余裕なし。

 父が肺炎で入院した。高齢なので心配だが、予防注射は打っている。
 今日は作業所は、15分で帰ってきた。ケアマネージャー様から吐いたので来るようにとのことだった。
 急に楽になり、一人になった。

 アマゾンレビューにもあるように、鈴木大拙の 無心の~ は読みやすくて内容があって、すごいなあと思っている。まだちょっとしか読んでいないけれど。





北海道 

 僕の周りで死者は出なかった。
 
 水はずっと来ていた。停電まる2日。

 明日から作業所へ通う予定。

 父が介護の人になった。

父の(

 歯を磨いた。

 尻を拭き、小便処理のため陰茎を尿とりパッドの穴に入れた。オーバーナイト。

 鼻水を拭き取り、痰をちり紙に吐いたのを処理し、

 洗面台で動かなくなったので、布団を敷いて床に寝てもらった。2日連続:だから介護用具の人に電話したら、ケアマネージャー様と道具係の方が見えられた。高い方の車いすを契約した。この車椅子高機能。足の置くのが外れ、肘の部分も跳ね上げられる。すごいもの。さっそく今日から使ったが、使用方法:介護方法が分からず、トイレ移乗で父の顰蹙を買った。

 そもそも、車いすを父の同意を得ずに頼んだので、僕の作った食事をしないという抗議をされた。相当頭に来たらしい。でも、父の同意を取り付ける暇はない。お昼に電話して、一時半にいらしたから、今日の夜に間に合った。ありがたかった。今日は大助かりで車いすを利用した。下手くそな介護ではあったが。

 介護の素人なのに、全部体験した。父はかろうじて歩け、かろうじて立ち上がれるが、夜だけはダメだ。車いすが必要。昨日、一昨日えらい苦労したぞ。必死だった。電気のない中、父ん口をヘッドランプで照らし、磨いた。クレームがついたので、2度磨いた。男を父にぶつけて歯磨きを頑張った。僕はえらかったぞ。ゴホン。

 父は何から何まで面倒がかかるようになった。

 介護の訓練を受けたら、僕もヘルパーさんができそう。人間関係が弱いので無理か。
 寝たきりではないので、まだ楽だが。だんだん介護と呼べる作業になった。急に父が弱った。

 ショートステイのあと、リハビリのため父は入院予定。父は嫌だろうが。行ってもらわないと、僕の限界を超える。
 寝たきりになっても僕は介護するのか? よくわからんが、どうなのだろう。

 明日は母の所へ行く予定。作業所も出る予定。ヘルパー様、デイサービス様のお世話になる。
 
 コールマンのガスコンロで、ストーブで、温めた。ご飯は炊いてあったのがたくさん冷蔵庫にあったので、ごまかし調理をした。食材が切れてきたので、今日、スーパーに行った。午後2時過ぎ。肉なし、僕は残り物の肉2点を買った。
野菜はまああった。牛乳なかった。ヨーグルトは見なかった。チーズなし。魚はあった。パンはあったのか見なかった。卵はたくさんあった。入荷したてだったのか? 

 一昨日の生協の行列には並ぶのをあきらめた。百人くらい並んでいて、2時間はかかると踏んだ。体力消耗をしたくなかった。父も家にいるし。カップめんは買えた。地震のあった日の朝コンビニで購入できた。

 メダカは殺してしまった。水を取り換えずでだんだん数が減り、一匹になり、最後は死んだ。
 1週間くらい前のこと。3年間くらい続いた。でも最後は、面倒見なかった。僕が殺した。

 何もする時間はない。これも睡眠時間を削っている。書かずにはおれない。気分転換何もなし。そういえば、画集を買った。これをパラパラする時間があった。この時間は僕の自由時間だった。


 最近作業所では、着物の解体をやっている。だいぶうまくなった。がんばってやりたい。トイレ掃除も頑張りたい。頑張らなくてもいいが、貢献したい。逃げ出したくもあるが、逃げれないなら、一生懸命やるしかない。

 電気が来なかったので、信号機も動かなかった。交差点は渡らなかった。こわいぞ。さけた。別の道を採用した。

 台風の次の日が地震だった。台風の日に乾電池を買おうかと思ったが買わなかった。それでも、在庫で間に合った。

 ラジヲは偉かった。ゴホン。僕ソニーのラジヲです。偉いんです。皆に情報を与え、安心感までくれた。

 寝よう。お休み。僕は介護というのを学んでいる。父は実験台だ、学習キットだ、教材だ、なんでも屋さんに僕はなった。

 3万円のテレビとブルーレイが届いた。梱包をといていない。寝よう。
 ブレーカーは落として出かけよう。漏電恐いぞ。

 僕はスマホは嫌いだ。ラブレットやパソコンは好きだ。寝る。バイポン。

介護

・父の目を離せないので身動きが利かん。

・昨日は父が歩行器で倒れて、眉間を切った。流血。救急車で手当てしてもらった。目が潰れなかったのはラッキーだった。テーブルの角にぶつかった。

テレビを買った。まだ届いていない。32インチ3万円のハイビジョン。人間の顔や態度を見たいと思い購入。

・先週の土曜日は、スカイプカウンセリングを受けた。女性のことでとれも勉強になった。時間ができたら書きたい。が、書かないかもしれない。

・ブルーレイ3万円も届いた。僕の人間観察を録画をして覗こうと思う。父のチャンバラも録画するかも。

・今日の作業所は絶好調だった。弁当屋が替わった。ボスの判断。

・台風が楽な事を祈る。

・なんかツイッターみたい。全く余裕がない。

 もう寝よう。作業所では、道行コートのミシンで縫われたのの解体を仰せつかった。客注で上着に化けるもの。僕はその布を提供する係り。引っ張って糸をとらないで、手数を入れて丁寧に、大事にやろうとしている。もうすぐ終わって、糸を取り除いて僕の分担は終了する。一生懸命今日はやった。一生懸命出来た。いつもは身が入らないで先折れ状態で、エネルギーが潰れてしまっていた。今日は合格。オレンジ色の着物です。古くて化けてまで着なくてもいいのになあと思った。お客さんの要望は僕とは違った。
 トイレ掃除は楽しんでいる。割と好きな作業。傍から見ると臭いやつ。大事にしている。もう寝る。

加齢なるトイレ掃除係

 
 昨日の作業所は、やることになっていた女性の担当の男子トイレ掃除を僕が代わってやった。やり終わってしばらくたって、

「僕は仕事ができない」

 だから作業以外の余芸をやるのだと自分の本心をわかってしまった。僕は仕事ができないから、その穴を埋めるべく、皿洗い(今は女性が担当しているので、僕は週1)、ゴミ集め・ゴミ出し、をやってきたと。前からやりたかったトイレ掃除をこの期に及んでやることになった。前は、皆から排除されるのが怖かった、自分がみじめになると思っていた。

 ボスにやりたいというと、その場で何の逡巡もなく即決でOKがでた。この作業所に2回入れてもらったのもボスの判断だった。僕は何をするにもボスの判断を通して自由をもらってきた。今回もボスなしには前に進められなかった。

 僕はトイレ掃除には何も変な感じを持っていない。パソコン作業所に通っていたころは一段下に見てトイレ掃除のおばさんを眺めていた。最近になって、トイレ掃除のおばさんの仕事ぶりが気になる。それに、トイレ掃除を通して成長するという実業家の人たちがいるという流れを知っている。どんな題目で唱えられているか知らないが、とにかく人格形成に効くらしい。確かにあの朝顔、便器の形を撫でていると、こう、広がるというか、運が開ける気分になるのは確かだ。それに、人間という動物の根幹でもあるし、核だとは思う。

 僕は皿洗いでも食っていけるし、掃除でも食っていけると思う。一つの作業所に通いながら3つの潰しが利くというのは、一粒で3倍効果がある、?? グリコのキャラメルみたいではないか?? ちょっと違うような。

 今日はちょっと緊張したが、回を重ねるごとに板につくと思う。僕はトイレ掃除好きだから、何の苦もないや。

☆うんこ・小便、なんでもかかってこい、料理してやるぜ!! (正義のヒーローの決め台詞)

 

☆☆

 仕事ができないというのは、勉強ができないに通じ、勉強ができないは能力がない・ダメ人間で価値がないにつながると思ってきた節がある。父母がそういう人だったと思う。でもいま、仕事ができない、勉強ができない、と認めることは、そこからスタートできるスタート地点になるし、学んでいけばいい。ひとつずつ技術を身に付け、できないというのを塗り替えて行けばいいと感じられる。僕のペースで僕の道を歩めばいいと。

 テーラーSGさんには、逆立ちしたってかなわない。かなう必要がない。自分の前に少しずつ積み重ねればいい。僕の道を歩めばいい。僕は今まで急にすごくなろう、いっぺんに塗り替えようとしてきたけれど、そうではなく、わずかずつでも進もうよ、みたいな感覚でいいと思う。

 僕はいつだって、逆走して道を開いてきた。進まなくなったら逆に走ればいい。今回もそのニュアンスです。最初の時は、一人暮らしをはじめようとしたとき、父母の流れの逆に走り出した。今回は、バカにしてきた役の、バカにされる係りを自分から進んでやろうという逆走、のつもり。臭い汚い、というイメージが付いて回るし。世間的にはそうでも、体験的には快である。それは本当。お金を出してでもトイレ掃除をしなさい、という本もあったはず。新聞ででいていたぞ。<END>

 今日はあさ、3分の2くらい出した。溜まっていた流れがよくなった。

 細野晴臣を最近聞いている。このオリジナリティはすごい。今頃気がついた。坂本的な派手なのしか目が行かなかった。お前は今頃か、と突っ込まれそうだが。存在していなかったパターンを世に出すのはすごい。

老化の道。 ::もう僕は歩き始めている::

 父は老化の毎日を過ごしている。この間、3回転んだ。ケアマネージャー様は骨折を心配されていた。

 老化とは、今まで空気のように自然にできていたことができなくなり、屈辱とふがいなさ、寂しさ、マイナスのスパイラルへと吸い寄せられる負の螺旋(心理学の本に出ていた表現:勝手にここに剽窃しています)に巻き込まれて出てこれない、悲しい一方通行の出口のない道を強制的に歩かされる、忍耐を求められるひどい仕打ちです。

 この状況下で父母は毎日を過ごしています。老化と言う避けられない、誰にでも降ってくる無理強いに必死に戦う、勝ち目のない戦・いくさ を父母の世代は必死に食らいついています。格好の悪いヒーローです。負け道をよけずに戦い続ける正義の味方なんです。これを人類は営々と行ってきたのでした。

 僕のそのレールに乗っています。51歳、ちょうど敷かれたレールに気づかずに走り出したところです。片道切符で出口のない一方通行。衰えマイナスの壁に包まれ、叫びも届かず、負けを突き付け、負けしか許さない、華々しい道とは全く別の悲惨な道が用意され、僕は完全に乗っかりました。どこにも助けはないです。


 統合失調症と言う負けを僕は戦い続けてきました。最近好転して、勝ち始めています。でもこの勝ちは若さゆえのもので、老いの道を進んでいる僕は、ある時を境に老化を突きつられ、また負け戦に戻っていきます。今の僕の幸せはほんのわずかな期間だけ許された、ほのぼのとした、猶予期間に過ぎない。強制的に目を覚まされ、奈落へと突き落とされる。

 僕が勝ち始めたと浮かれても、すぐそこには老化が待ち構えている。逃げも隠れもできない完全マイナスに囲まれた敗北の日々が用意されている。僕に有利な点は、統合失調症で、負けの真髄を舐め齧ったこと。これを使って、負け戦をせよとの、神の指示でしょう。統合失調症経験と言う、完全なるマイナスが僕のフォローとなる。


 こうなったら、僕の財産は統合失調症だ。これが宝となり、反転し、光を灯・とも し、前方を照らす。でも、苦痛が減るわけでも、軽くなるわけでもない。戦い方を知っていると言うだけだろう。戦い方と言っても、負けを粛々と受け、重荷を背負いながらトボトボ歩くことだ。老化という荷物はもう背負った。はじまっているんだ。自覚してくれ。父母が老いを見せてくれている。僕は父母を通して、自分の先の人生を思い巡らす機会を父母からもらい、負けのヒーローたる父母から歩き方をレクチャーされている。父母は老化の先生で、先導役で、僕に老化という財産を分けてくれている。有難く受け取っておくといいよ。でも、僕には僕の老いがある。父母と同じ負荷がかかるが、反応は父母とは変えていきたい。僕には僕のための老化がある。先行き甘くないさ。苦い道を舐めてくれ。知らないうちにサイコは振られていた。今日気づいた。今気づいた。この道を歩けという。強制の暗い道は先へと延びている。頭・こうべ を高くして、歩いていくれ。独自の老化を見つけてくれ。父母とは違う道を歩いてくれ、自覚してくれ、逃げ道はどこにもないと。もう始まっているんだよと。<Dead End>

ソニッケアー プロテクトクリーン〈プレミアム〉モニター募集開始 (電動歯ブラシ)

フィリップス アンバサダープログラム
ソニッケアー プロテクトクリーン〈プレミアム〉(:電動歯ブラシ:) モニター募集が開始されました。


電動歯ブラシを使ったことがない方、試せるチャンスです。無料で電動歯ブラシに触(さわ)れます。

僕は歯ブラシより10倍磨けると思っているので、素晴らしいという感想を持ちました、またとない機会だと思います。ぜひ応募してみてください。検討を応援します。

僕はこのようなチャンスで、現在フィリップスの電動歯ブラシに触れ、機械を手にするチャンスを手にすることができました。僕のように、興味はあっても高そうで試せていないという方は腰を上げてください。どんなに素晴らしいか、磨きあがりに僕のようにびっくりすることと思います。

1人でも多くの方がフィリップスの素晴らしさを確認することを願っています。

24 Fri /21

24 Friday

最近は低調でした。

・ 作業所で、僕の周りの近い席の人2人が緑色のTシャツだった。僕も、この話の流れからして、緑色のポロシャツを着ていた。3人も狭いところで緑色で、気が合うなあと思った。おかしかった。誰もそのことには触れていなかった。わかってはいたのだろう。

・ 最近は着物の糸除去ばかりです。割と楽しんでいる方だと思う。苦にはならない。作業中余計な思考がグルグルして、マインドフルネスになればいいのだろうけれど、すぐにグルグルになる。今日もその波に流された。深呼吸をすればいいのか。???

 今のところ、こちらは荒れていない。有難い状況です。


・ カウンセリングをほぼ毎週にして頂きました。


 18日の予定のカウンセリングが22日になって、終えたのだけれど、その中で地下室に降りて行き5歳の僕がいた。テーマはイジケて うな垂れている僕のパーツに会いに行くという趣向。5歳の僕はかなり屈折して小さくなって心細く潰れていた。

 それで作業所で作業中、頭がグルグルするのでこの5歳の男の子にご登場願った。そしたらグルグルは収まるかもと。実際は、同じように集中できずぼやけていた。この5歳の僕は鍵にはなると思う。ぶっ潰されていたのだから。
 この5歳の僕が出てきたからには、僕のペニスがどうとかこうとかは必要なくなる。この五歳の僕にペニスをつけておいた。ペニスを含む5歳の僕に登場してもらっていた。
 これ以上進展しなかった。こいつが Key になる気もする。




 着物の糸除去は、ミシンで縫われたりすると苦しかったりする。もう着れるように出来上がったものを壊していくのは、僕に対してぶっ潰しの圧力がかかってくることになる。

☆個人とは、ぶっ潰しの圧力がかかってくる存在だ。

 と思うようになった。その圧力を感じながら、受け止めながら進んでいく、そういう懐の深さと言うか、寄る辺なさと言うか、両方に振れるようなものかも。跳ね返す強さ・頼りないような弱さの両方をもちつつ作業を進めていく。重い荷物を持ちつつ、一歩ずつ押し返すような、そんな圧力とのやり取りを楽しむのが仕事なのでしょうか。

 今日は作業をしながら逃げ出したくもあった。でも、結構まともだった。最後はちょっとペースダウンしていた。昨日寝不足だったせいもある。

☆~その圧力を感じつつ一歩ずつ押し返していくのが仕事かもね。


motoGP3という、playstation2 バイクゲームのソフトが届いた。
交通機関では、タブレットで刺繍のコンテンツを読んでいる。たのしい。くるしい。

落札/心のヨーダ (雑記)

ヤフオクでバイクゲームのコントローラーを落札しました。相手の方は気持ちのいい方みたいです。

昨日は自転車で、角を曲がる時、自分の走る予定の所を目でトレースしながら角を曲がった。レース気分で走った。それで、バイクゲームもやってみたくなった。ハンドルが送られてくるので、送って頂くので、故障していなければ結構楽しめそう。問題は時間を作れるか、というところかも。

 時間の余裕がないのに、道を外れてゲームを買ってしまった。僕はちょっと間抜けている。


 作業所では、着物の解体をやっているけれど、手順を分かりながらやっているので、ここをどうすればいいかに集中して、一歩先をトレースしながら糸を取り除いていった。とても楽しかった。今回のボスの指示でやらせてもらったマフラーも楽しかったが、苦しかったが、負担だったが、負担が楽しみだった  - 今日の糸除去は楽しんだ。作業所に来て初めてのやりやすさだった。


 若い女性が咳をする。風邪を引いているから当然だ。けれど僕に対する否定が込められていて辟易した。んーと思いながら作業していて、僕は咳をし返すゲームには参加するつもりはなかった、今までその若い女性の尻をさんざん追いかけていたので、(話したわけでも、積極的に関わったわけでもないけれど、若い女性と言うことでうらやましかった) - 咳をされても当然とは思った。甘んじて受けた。しつこかったので、僕は心のヨーダに水をやり、スープを飲ませ、さすってあげ、撫で、抱擁した - そうして傷ついている、否定される自分の傷ついている部分・ヨーダを大事にして挙げた。そして若い女性に、汚い手で触らないで、と3回その子に向けた、(心の中でその子に言った)。そしたら一段落した。今回は僕の完敗だった。負けゲームだった。負けたけれど前進した。傷ついた僕のパーツ・ヨーダに働きかけることで、その子の否定に、攻撃に渡り合えた。僕は一歩前進だ。Thanks.


 作業所のゴミ袋は、直接入れると、外側の袋・有料を取り換えられないが、内袋に入れておけば、有料袋・大きさを変更するのは容易になることを学んだ。お前は火星人か、と言うところだけれど、なぜ内袋を使うかが理解できた。僕は頭が悪いので今日学習した。シートベルトも、隣り合う者同士のどこをさせばいいか、送迎車で学習した。まなぶんだった。

 母の所に行ってきた。こなくてもいい、用事がないのに、と言うニュアンスで応対された。相変わらず否定してくる。母が元凶かもね。父より悪質かも。

 交通機関で、刺繍の本、kindleを読んだ。楽しかった。ちょっと面倒だった。よかった。

 寝ます。Byebye.