7/21 Sat /20稲盛和夫氏:雑記

7/21 Sat

 ボスの親族に対する攻撃、という気持ちは捨てる必要はないと思う。そういう部分を僕は含んでいる。抑圧は必要ない。ただ、実際には使われない気持ち。NGなので。頭を下げていく。実際その方はボスの親族なので格好よく、存在自体に重みもある。言動は軽いが。(存在感がある)

 7つの習慣 ファミリーで、Win Win と言うのがある。通常版にもあるだろうけれど。
 これ、僕の家庭では違っている。父はWin Looseだろうし、母もそうだろう。僕だけはWin Winが可能だと思う。
 僕はこの家庭では、常に否定され負けの役目を負ってきた気がする。特に母は僕の行為を否定した。父は外出を否定した。だから僕が自信を持つわけがなかった。つねに否定され続けていたから。


7/20 Fri

 16 Monに、ボスの親族の日報カード(彼はまだ帰らず残って作業があった)の上に自分のカードをのせた(攻撃のニュアンスがある。
 火曜日はボスと親族は休み。昨日の19 Thuに、ボスから親族のやりかけの作業を仰せつかった。お前は(僕のこと)要らぬ攻撃をしたから、許されない行為なので、ボスの親族の尻拭いにもきちんと対応できますか? 的なニュアンスの作業。糸がかなり残っていたので丁寧に除去した。きれいに完成させた。僕はまだ作業所に残りたい。

 僕はただ攻撃したかっただけで、深い意味はないし、スタッフ・ボスは親族をガッチリ守っていたのが肌身で感じた。作業所内で許される行為とNG行為があるのが分かった。


 僕は風邪を引いていて、呆けていたのもあった。


 作業所の女性で、通常業務の上手くいかない方がおられて雑用をやるように彼女は仰せつかっていた。僕の皿洗いを減らして、その女性が今は担っている。僕は週1日やればいいだけの立場になってしまった。

 僕のやることがなくなって、その女性が皿洗いをやる日は僕はゴミ集めをすることで自己表現しよと思い立った。
 それで、ゴミ集めをやっている。掃除機も皿洗いをやらない分、僕が担当できるようになった。負荷が減ったので。布草履の達人の掃除機かけは僕が呆けない限り必要がなくなった。作業所に出かける日は、ゴミ集めをしている。ゴミのオジサンなんです。そうです、僕がゴミ集めのオジサンです。


 もうすぐおじいさんになりかけています。


 ホーリー・モーターズ 昔映画館で見た。その当時TVフランス語講座で宣伝していて、たまたま見たらやっていた。どう考えても僕が見に行って楽しめるタイプの映画なのでノコノコ町へ出て行き、見てきた。帰りはみよしのの餃子を食べた。

 ゴジラのテーマ音楽が流れ、指を噛み切るシーンだったかで、こういうのはいいなあと思った。ナイフシーンは嫌だった。血は出るし。暗殺へ突っ込んでいくシーンは感情的にはおもしろいけれど、ちょっと過激ではないのか? と思った。鉛の弾をしこたま受けていたが。好きだった人が自殺するシーンはいただけなかった。
 ポジティブな映画ではなく、マイナーで辺境みたいなつくりで、見たことのないタイプだった。もうちょっと穏やかだったら全面応援するけれど。暗く過激なトーン。 このブルーレイの宣伝がアマゾンページで展開された。それでこれを思い出して書いているところです。


☆★☆★・稲盛和夫 「成功」と「失敗」の法則 致知出版社

p58
引用:

 仏の教えに、「足るを知る」ということがあるように、膨れあがる欲望を満たそうとしている限り、幸福感は得られません。反省ある日々を送ることで、際限のない欲望を抑制し、いまあることに「感謝」し、「誠実」に努力を重ねていく――そのような生き方の中でこそ、幸せを感じられるのだと思います。
」 


引用者:kurage0147130:「すごい文章です。黄金がザックザック。掘っても掘っても金が出てくる。これ以上の言うことはない気がする。」


 皿洗い女性に負けないよう、僕も雑用を頑張りたい。

 ボスの親族の方は貴い方なので、平民の僕・後ろ盾のない僕とは違い、僕が自分と比較するのは変で、貴い方に接するようにしたほうがいいなあ。自分の回路と切り離す。自分を投影しない。別格と考えたほうがいい。


 水曜日は柄の長い鎌で草刈りをしたけれど、あまりいい道具ではないなあ。普通の鎌が欲しい。どくだみの野郎、白い花など咲かせやがって、こいつら蔓延ると・はびこる と根が切れやすくてろくなことがない。最近繁茂している。母の不注意が最初の原因。


・田中茂範先生の なるほど講義録② 英語のパワー基本語 基本動詞編

 これを行きの短い交通機関でめくっている。すごく楽しみにしている。10分くらいが僕の持ち時間。それしか英語に触れていない。絶対量は足りない。でも、満足していて楽しい。同じところを何回も読んでいるのでちっとも進まない。身に付いていない。身に付けるにはノートに英文を書かないと僕はダメだ。そういう作りになっている、僕と言う人間は。





 のるぽで発射しているが、最近興味が薄れつつある。暴力が基調で、普通の生活とはかい離している、男の抑圧を当然視している、ワンパターン、醜い気がする、のような感想を持つようになった。

 性は赤ちゃんからおじいさんまで誰もが持つもので、若い女性だけの専売特許ではない。僕のような高年齢になっても、おばさんが欲しいわけで、醜い老人の性になっても、僕は求めたいとは思っている。人から見たら不潔でも、汚くても、僕の性はおばさんの性を求めたいと願っている。きれいごとにはなれない。自分の気持ち自体に割り切れないものを含んでいるし。

 作業所の若い女性だけが気になるというわけではなくなってきている。女性全体に目が開かれつつあると思う。高齢者の性って不気味だ。そのエネルギーどこへ行くの。出産なき性の爆発か???

7/17 Tue

・反応しない練習

 hontoのメールがマガジンにあった。アマゾンレビューを読んで、☆2個の人で鈴木大拙のほうがいいぞ、みたいなのがあったので、

・無心ということ 鈴木大拙


 が読めたらいいなあと思った。

新聞広告

・感情の問題地図 技術評論社
 
 はどのくらい有用なのかよくわからない。つかえるならすごいなあ。


 作業所に通う前に、公園で両手を振り回して、背骨の柔軟性を良くしようとやっていますが、その最後の身体揺すりで宇宙を感じようとしています。太陽、火星、金星などの大きなものを頭の上に感じようとやっている。おおきさゆえに、神の存在のようなのも含まれている。頭の上の空に宇宙を感じるというのは、ちっぽけな自分も大きなものに抱かれるように宇宙の懐にいるような気分を持っている。僕自身が小さい宇宙だと思いついた。それぞれの人間が小さい宇宙だと、言えるとおもう。プチ悟り のような感じで打ち込んでいます。


・ 7つの習慣 ファミリー

kindleを読んでいますがそのなかで、
・7つの習慣に学ぶ手帳術 にもあった、役割を1週間ずつ変えて生活するの意味が少しつかめた。

息子の役割で過ごすなら、父の衣類を片付けたり、洗濯したり、好きな料理を作ってあげるとか。

楽家の役割なら、リコーダーの練習をするとか。

頭を使う練習の役割なら、囲碁の本をやってみるとか。小学生レベル本。

 このように、役割を1週間で割り振って、その役割の内容で1週間まとめて生活する、重点的の取り組む。そういうものだと今日理解できた。


 ・僕のやり方は、今までの頭に思い描いていたのは、父の世話をするのをずっとやらなければならない、と考えていた。衣類の片づけするのが伸び伸びだ。掃除機もかけていない。いつも取り組まなければならないけれどやっていない。いつも取組、エンドレス。そういうのが父の面倒だと思い描いてきた。
 背負いこみ、重荷、負荷、嫌だなあ、というプレッシャーを感じる考え方だった。

 リコーダーも毎日やらなければならない考え方だった。手芸の練習も家でずっとやらなくちゃ、とか。

 それが、役割を1週間単位で決めて、変えていけばいいと。僕の考え方が、自分を縛り付けるものだったのが、流動的、柔軟になった。ファミリーを読んでいて、具体的にイメージできた。この本は事例がてんこ盛りで、原則を理解できるように、事例をたくさん読ませて理解させイメージするようにできている。やっと44%まで進んだ。厚い本なので、読み終わらない。

 楽しい本です。<終わり>

本・雑記

追記:ヨガの何とかのポーズと言うのは、樹のポーズならいままでは型として、格好をまねするだけと思っていたが、朝の公園での頭揺すりの宇宙を感じ想像するというのは、頭の上に想像力で宇宙を設営している。

 同じように、樹のポーズなら樹になりきり、樹として自然を感じ、樹として風景を見、樹として佇み、鳥を休ませればいいのかもしれない。ごっこ遊びの延長をやったりして、自由に想像・遊びを盛り込んだら楽しくなるかもしれない。



14 Sat

 ・レシピを見ないで 作れるようになりましょう。(アマゾンレビュー☆ひとつの人の意見だと、この本の元ネタ本があるらしいが、現在入手できないので、買えるこの本はいいのかもしれないと、感じた)
 ・ニューエリート(推薦しない・参考まで)



・創造力を鍛える マインドワンダリング-モヤモヤから価値を生み出す東大流トレーニング
pub.nikkan.co.jp

 この本が一番欲しい。目次の細かいのがあって日刊工業新聞社の本の紹介ページは参考になる。前にもブログに乗せたかも。でも買っていなかった。


・ マフラー作りは、ボス主導のまったくの織り子として関わっている。

・ 最近、女性の胸・尻・股間を凝視したりして、女性に興味好感をもっている。向こうはバカにしているかもしれないが。それはそれでいいのだが。こちらも男でかかわるというか、性を持つ起・勃 ペニスのイメージを自分の肉体に重ねて、世界に対して存在しようとしている。試行段階。シフトしつつあるし、間違いではないと思う。カウンセリングの先生も積極的にこの路線を見てくれていたし。


13 Fri

・ アルトリコーダーを吹きました。第7課 ソナタ 第4番 サラバンドガリアルド) が、僕の練習の中でベストな演奏だった。ノリノリで、リズムよく、バンと演奏できた。自己内盛り上がりを見せた。

・ 検索エンジンが、僕が変な単語を使い、検索逃れのようなことをしたせいか、とりあげてくれなくなった。制裁を受けているのかもしれない。しばらくダメだろう。ブログを変えてやってみたが、どうなのだろう。

 昨日はすごく調子が悪かったらしい。若い女性は、僕がマフラー織りをやるように指示されて整経して狭いところでやっているのに集まってきた。僕が変な気合いを出して女性たちを見つめるようにしたい、変態扱いしたいのかと思った。それで非常に僕は立腹した。

・ でも、帰ってきて振り返ると、若い女性たちは集まっては来たが何もしていない、一人の女性が意地悪な目で見ていたのは確かだったけれど、あとは何と言うこともなかった。僕が被害者意識で、とても調子の悪い日だったので、その一人の女性の目つきと雰囲気を拾い過ぎたらしい。なんのことはない、負けに乗じられ・じょうじられた ただけ。

・ マフラー織りも、1年ぶりくらいで、忘れてしまっていた。ちょっと雑だった。素敵なのを織っています。緑・黄・茶みないな1本によってあるのを5センチ、玉ねぎ染め5センチ、を2回繰り返して20センチ、これが縦糸。経糸
 横糸 緯糸は、グレーの切れやすいのを織っています。とても素敵です。


・ 起・勃 ペニス作戦を施行しているので、周りの人の性、自分の性を意識する。とっても強烈ではなく、抑圧者の僕が初めて導入するやり方なので、おぼつかない、合言葉・キーワードを忘れるけれど、何とかやっている。

 今日のリコーダーの勝因も、このキーワードを導入して演奏に取り入れたから。非常に楽しいリコーダー。僕の青春だ。辞められた手芸の先生は、モラが青春だったと、お見受けした。前に先生のモラのバッグを見せて頂いた。


 作業所で、ドールハウス作りのようなことを男がやっていて、あれが許されるなら、僕のお絵かきを刺繍で作ったシャツなんか、許可をもらってやってみたいなと思った。いつかできたら。

7/11 Wed

 先週の土曜日はカウンセリングの先生にスカイプで診てもらいました。

 ずっと父の面倒とかをやっていると煮詰まってこないか、みたいな話からご褒美の話になりました。

 自分に対してご褒美を与えると言う内容。心地よい、快の物なら何でもよいらしい。僕が最初に浮かんだのはストレッチでした。他にも、ブルーチーズ、キムチ(生協の戸配・本技 韓国製造)、もりもとの 夕鶴(メロンパンのような皮のなかにバタークリームが入っている・少ししょっぱい、その皮には砂糖みないなのが薄く塗られていてパリパリしている)などの食べ物など。

 好きな食べ物は、これはご褒美だよ、と思いながら食べるらしい。一人でずっと頑張っているとエンドレスになってしまい、終わりがないし、気持ちの切り替えもなくなってしまう、全部自分でやらないと回らないし。

 最近は、首も伸びてきたし、割と楽に日常をこなしています。

 あいかわらず自分に対しては起・勃 ペニス のイメージを持ち、周りに対しても・作業する対象に対しても(着物) 起・勃 ペニスイメージを張り付かせています。僕は性を抑圧しているので自分に対してはもちろん、対象に対しても性を持たせないと成立しないです。女性に対しても現段階ではペニスイメージを張り付かせている、それで性を持たせてやっている状態です。

 先生も、性をずっと隠してやってきたのだから急には難しい、性を持つ存在として自分や周りに対してもつというのは急には定着しないので、作業している間に忘れてしまっていても、それでもいいよね、みたいな話をして頂きました。

 僕は不利な感じ、自分の居場所がない感じで性の問題を・ペニスイメージをやり始めましたが、性を持ち出さないと にっちもさっちもいかない状態になっていました。こういうのは切迫性でやっています。やらないと自分が潰れてしまう危機感。


 さぎょうしょの50代女性ですが、僕は相手にされていない感じですね。僕がこのように自分の問題を抱えてフラフラしていたので、ぼくは論外にされているみたいです。それならそれでいいのですが。女性はたくさんいます。今のところその女性に対しても、その女性でなくちゃ、みたいなところまで見えていないです。


 

僕はまだ他者と出会っていない

追記:
 起・勃 ペニス とは、自分の存在の身体の表面に 起・勃 ペニスの言葉を唱えることで、そのイメージを身体の表面に張り付かせるイメージを持つこと。そのことで僕は、自分の存在が集団の中で現れる気がしている。まだおぼろげだけれど。

 今日は休日で、だらだらして時間が過ぎていった。ここは気になるところで嫌だと思う。自分の部屋も、自分の時間も、家の居間も、社会的な場所で社会的活動をしているところと言うイメージが必要だと思う。居間も自分の部屋もぐちゃぐちゃだ。
 それは社会に対しての内側だと思っているから。
 これは間違い。自分の部屋も居間も社会的な活動を行うところ。自分の時間も社会的な時間だと思う。僕の内向のさせ方は間違いだと思う。間違ったイメージ。そのような気がする。



 僕の理想は、大奥のように女性を365日とっかえひっかえして夜を過ごすこと。

 僕は女性をそのようにしてしかみていない。女性と言う個人が立ち現われていない。女性と言う性欲のはけ口という、マスターベションの対象としてしか見えていない。

 作業所で、50代女性をいいなあと思っているが、僕から個人的には話さない。それは前の作業所で密になって離れて(言葉だけの関係)、その女性から散々冷たくされて懲りたというのがある。どう距離を取ればいいかわからないし、僕には作業所のその女性の魅力をまだ発見していない。その女性はルックス的にはかなり落ちる。野暮ったい。話し方が好きだ。その女性の世界への距離感も好きだ。人と接するその交通整理の仕方。性欲の対象とは見ていない。この女性なら僕も幸せになれそうな気がする。

 でも、その女性の魅力を僕はまだ発見していない。その女性が他者として僕の前にいない。僕の延長上になっている。


 YMO,坂本龍一 YOUTUBEをかけながら打ち込んでいる。僕は自分の勢いを現わすためにこれらの音楽を聞いてきた。でも世間の人は違うだろう。他者が存在している。坂本達が作った音楽を聞くと言うのは、坂本の作った音楽と自分が出会う場所。坂本の曲があって、聞きたい僕がいる。坂本の演奏があって、聞いている僕がいる。坂本の活動をきちんと理解してわかってそこを聞いている人がリスナーだと思う。僕は、自分の勢いを表す延長上に坂本がいた。自分を増長させるため。利用こそすれ坂本はそこにはいない。僕だけがいた。僕だけが世界だった。幼稚な裸の王様。そこが僕。


 最近の作業所では、僕は、作業所で苦しいので起・勃 ペニスとして自分を存在させようとしている。自分を出すため。これは、抑圧とペニスが、自分と他者が・僕にとってはペニスがキーワードになると踏んでいるから。起・勃 ペニスが自分を立ち現わす道具になり他者も同時に自分の周りに現れることになると思うから。自分を存在させることができるなら他者も同時に周りに存在している。同時に現れる。
 その辺が起こりつつある。端境期(はざかいき)だと思う。今の段階は幼児。ペニスをいじくる幼児のような。

2018/07/02 Mon フィリップス製品モニター : 作業所の仕事

 フィリップス ソニッケアー :プロテクトクリーン(プレミアム)

 電動歯ブラシのことです。
 製品モニターとして、フィリップスから製品を無償で提供されました。

 まだ使っていません。さわった感触だとよくできているのを感じる。充電切れなのを教えてくれる、充電台がシンプル。歯垢除去、ステイン・汚れ落としモードもついている。初心者向けに、歯茎にやさしいモードもある。歯を磨くと言うより、歯に当てて、機械に任せる感じでいいらしい。

 僕のはじめての電動歯ブラシなので、どのような感じがするかさっぱりわからない。よいものなら、これを機会に電動に切り替えたい。ヘッドは高いだろうけれど、歯垢除去が確実にできて、ステインも取れて、手でやるよりいいなら使い続けるとおもう。
電源は、持つと入り、置いておくと自動で切れる、最近の電化製品に採用されているやり方になっている。


 これを機会に、髭剃りも電動になるかもしれない。父のお下がりは深剃りがいまいちだった。今試した。フィリップスの3つの円の剃刀・かみそり で深剃りできるなら使いたい。今まで手でやってきたが、これも切り替えてもいいかもしれない。メリットがあれば。
 現在フィリップスでは、製品を買うとシェーバーですが、キャッシュバックされる。ウェブで調べてもらえばわかります。これを使って購入してもいいかもしれない。できれば1万5千円くらいのを望んでいる。割引を使っての値段。

 フィリップスにこだわるのは、5年くらい前に買ったヘアーカッターのデザインが良くて気に入ったから。所有する気持ちのよさがあった。デザイナーの力があった。それでこの会社の製品に興味を持ちました。




・ 作業所では、裂き織りをしている。クロの経糸に、地味めの緯糸。地味な作業だ。たんたんとやっている。あまり走れていない。雑用の 皿洗い、ゴミ集め、掃除機かけ は充実している。汗をかきながらやった。いい話ではなく、自分のためだ。これをやって僕は成長している。皆が必要な作業だからぼくのこの動きで作業所は回っている。ゴミを集める、コップを洗う、それぞれのニーズをすくいとって、やっている。

 他の人の役に立ち、ニーズを満たせるなら、職業にこだわる必要はない。ゴミ屋さんだろうと、アルバイトの皿洗いでもいい。必要とされていることを自分でやって係りになって、何屋さんをやればいい。必要とされていることの大事さを学んでいる。肩書きなくても、給料が安くても、人間のニーズがあり、人間の役に立つなら、係りをやっていいと思う。尊敬されなくてもいい、バカにされてもいい、必要とする人の必要な願いを叶えてやればいい、それが仕事らしいと、薄々感じるようになった。

07/02 Mon , 2018/06/30

 作業所では、全身 起・勃 ペニスだとやろうとした。そうしないと僕は沈んでいるし、自分と向き合えないので 起・勃 ペニスと、身体の表面・全身を 思うことで、何かに向き合えている気がする。抑圧かもしれないが。 全身がペニスだと思うことは、今の僕にとってプラスで先へ進む条件になっている。格好悪いがそのようになっている。 



追記:やはり僕の社会参加の鍵はペニスだと思う。この扱いをどうするか。ペニスが社会参加されれば、集団の中に収まれば、正常へと進めるだろうと、楽観するが。?? ?? ?...............................................?..............................................?




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・ 心をひらく (7つの習慣の訳者による松下幸之助を題材にした倫理的持論)

を水曜日にダラダラ開いてみていた。

 ものすごくいい本です。最初に開いて読んだところが、ホテルマニアでいろいろなところに泊まってサーヴィスの違いを楽しんでいる、みたいな内容で僕の生活とものすごく落差があり嫌だなと思ってしまい読んでなかった。

 水曜に読んでよかったのは、好きなことをやれば力もでるし正直だと。諦めたのは夢を捨てたのは自分だと。困難なことをやって初めて達成感があると。アメリカのブルー何とか??? の特殊軍事部隊は最低の数を数えて自信を持っていると。これだけ困難なことを切り抜けてきたからここに立っていられると。

 僕が音楽をあきらめたのは、自分のせいだ。父母は否定したが、本当に捨てたのは自分自身による。僕が音楽をやるとすると、リコーダーの低い音を出すことをやる必要がある。今日リコーダーを吹いてみた。下手だった。おもしろかった。第8課です。まだ真剣に取り組んでいない。

 メルカリで買った本だけれど、なぜ売ってしまったのでしょう。能力が高くていらないのか。僕は成功しようと思って買ったのではなく、参考になる話でも出ているかなと、軽い気持ちで買った。松下幸之助さんが尊敬すべき人なのを知った。金儲けの話は却下し、どれだけ一生懸命やっているかに共感を示したと。頭がいいとかいうより、熱意を買っていたと。この辺は僕のこれからの指針になりそうだと思った。どこに軸足を置いてみていくか。

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/ 首は伸びています。今年終わらなかったらどうなるやら。本当に「首の山登り」かどうかわからない。行くとこ前で行ってしまえるのか。僕に決定権はなく、調子に委ねられるので歯切れが悪い。

/ 無印の服を着た。休みの日は無印を着たい。普段はユニクロ。金はかかっていない。せこい性分なので。正直に言うと貧乏。だろう。

prince parade を聞きながら打ち込んでいる。spotify


 マスターしょんべん生活も悪くないが、女性の股間に目が行ってしまった。かなり乾いて飢えているらしい。図星だ。


☆父のプラスチックのスプーン洗っていて、家事も社会参加だなと。家の中で閉じているが、僕は作業所に通わせてもらっているので社会と接点がある。だから家事も人間活動で社会参加だと思う。古来人間は家事をしてきた。ずっと過去から未来へ続く活動だ。古代の人も家事をした。未来に生まれる人も家事をする。僕は、家事と言う社会活動に参加している。この辺が開発されると、僕のやっていることは人間活動で社会参加になってくるけれど、僕は内向してきたので、自閉しがちだ。
 スポンジボブと言うAmericaアニメらしいのを見ても、人間の発想はこのような発露をしているのだなと見ていた。

 自分のやることが社会参加と言う見方と行動が普通になれば卒業かもしれない。病気卒業。
 今日は雑用をこなした。毎週母の所に行っている。縛り。

 

26 Tue /25 一句/23

26 Tue

 ホカホカと 床に転がる うんちかな

 :父のうんちがトイレの床にトイレットペーパーに包まれ置かれていて、拾って流した。まだ温かく、柔らかいうんちの感触を楽しんだ。?? ほんとか?

 リコーダーを吹いたが、全く感触が悪かった。作業所でも、何をやっているのかわからなくなるくらい、あまりよくなかったらしかった。グニョグニョ、ゴチャゴチャの気分で終えた。

 今日は川柳を一句思いついた。


25 Mon

日曜に作った一句:

 鯉泳ぐ バスセンターに 集まりし

説明:バスが次々入ってきて、そのバスがカーブしながら進んで入ってくる様子に鯉のようだと見立てる感じ方をしたのが、ひねり出した核だった。大きさ、うねるようす、スピードなど。自分にぶつかってくるような勢いで入ってきた。暗い場所での感じ方だった。


 サッカー日本代表、すごいですね。僕のいい加減な予想は見事外れた。勝ちTになりますね。

 作業所は、日曜は走れたが、月曜は最後に失速していた。

 日曜は、調子が変で、何とか脱出しようと、全身を起・勃ペニスだと見立てようとした。今日も全身 起・勃ペニスだと思ってやった。これのよいところは、身体が引っ込んでいず社会参加がなされる・集団参加。身体の表面に意識が行く。身体にリーチがかかる。など良いところずくめだ。
 


 ベースを買うのは大事・おおごと なので、ギター胴体を股に挟んで縦持ちではじいてみた。感覚的には良かったが、シンパシーをあまり感じなかった。

 今日はカウンセリング・スカイプを受けました。味方の人と話をするのはリラックスにつながります。攻撃されそうな日々が続いたのでオアシスだった。有難かった。

 僕の今の敵性状態に対して力になれることはないみたいだった。ただ、リラックスできる状態を多くもつことはこのような状態にい有効だと教わった。それでリコーダーを吹いた。楽しかった。ギターはいまいちだったが。(ベース移行を想定しての触りだった)

 母の所にいった。僕のお金振込みは詐欺だと母は言う。罠にはまっていると。母は統合失調症もかなり入っている。認知症も。そして車椅子の風呂上りの母と顔を合わせた。こうなると、後見でもいいのかなと思った。

・ケースワークの原則 を読んでいたので、母の取り扱いには慎重になった。この間は軽はずみだった。


 母の所に出かけて、今日の周りは敵性度は高くなかった。ちょっと一息いれることができた。
☆☆ そして、バスの運転手さんに出発を持ってもらって、走って乗り込むことができた。バスの運転手さんありがとう。感謝しています。そのおかげで早く家に着いた。

☆ 近所のゴミステーションでも、挨拶したら挨拶が返ってきてホッとしたりした。(金曜日)


サッサと寝て早起きしよう。サッカー負けても、紺色のシャツを着ていこうと思う。負けT当たります。皆で負けを讃えよう。
 僕は負け試合は大事だと思っているので、負けTを着ることにしている。ただ、肌寒い日になりそうなので、紺色のシャツになるかも。

 女の子・女性との距離も適度になった。カウンセリングのおかげ。
 カウンセラーの先生が近くに感じられた。調子が良いと感じていた。

happy bass = wood bass )^o^(

・いますぐひきたい! ウッドベース

と言うのを買った。絶版になると踏んだ。パラパラめくって幸せを感じた。ベーシスト山田直子のページで僕は昔書きこんだ。嫌われていたが。

 中学の時、窓の車輪が走る(引き窓)レールを指ではじいてhappyを感じていた。そのころからベースに興味があった。その中学の時のフィーリングを山田さんの所に書いた。

 僕は20年くらい前、エレキベースを買った。結局練習もせず売り払った。フォークギターにシンパシーを感じたので、ウッドベースならどうだろうと思った。happyになれるか? それともまた売るのか。

 とりあえずフォークギターを弾き・はじき たい。

 

 帰りの交通機関は、全部敵状態で、皆バカにしたそうだった。それは嫌なので抵抗した。

 まず、イメージの中の父のペニスをナイフで裂いた。噛んで切断した。ナイフで切り落とした。尿道から棒を突っ込んで開いてグチャグチャにした。このようなイメージを施して・ほどこして 周りの圧力を散らした。これはある程度効果があったと踏んだ。

 なぜこれが効くのか。それは僕が父のペニスに差し込まれているからだと思う・?野球用語?。?相撲用語?。

 僕は父のペニスの処理でかなりハンディを背負っているらしい。これが図星で周りの圧力に効くと言うのがおもしろい。相当僕って屈折しているんだなあ。これは取り組み応え・ごたえ があるなあ。

 どうやってこの父のペニスに負けている、抑圧している、もしくは攻撃を封じ込められている状態を脱すればいいのだ。やはり交通機関で、父のペニスを噛み切るイメージを続けるのか。

 僕の目つきはかなり悪かったぞ。鏡で見たが。潰しにかかったのでしょうがない。潰しに行かなければ僕が潰される。もう引くに引けない。現実の父自身とはもう関係がない。僕の心の中の壁になっている父との戦争だ。父イメージをどう処理するか。
 少なくとも、父のペニスのイメージには現実の手を出していくしかない。

 作業所では、ゴミ係じじい・皿洗いじじい・掃除じじいをやる役目にある。僕はこの係りを全うするため全力で取り組まなければならない。やっているからには係りなのだ。掃除機かけを布草履の達人にやらせてしまった。今度は腕時計のアラームを鳴らす予定。そうすれば忘れない。ちょっとだけ手伝ったけれど。床磨きはやったぞ。


 今日は走れる気がしたので頑張ろうとしたけれど、父の借金問題が電話してきたので、失速した。それでもなんとかやれる日なので何とかしようともがいた。借金に気もそぞろになったり、思考脱線もしたが、何とか踏みとどまろうとはしてみた。借金相手にも負けてたまるか。僕は矢表には立たないが。(弁護士先生に父に任せる・まかせる ようにとアドヴァイスを頂いているので。)


・☆★☆ 延髄を伸ばそうとしている。通称

・首の山登り。

21年前にやった。昔は山の中で自転車を押して歩いて負荷をかけつつ延髄を伸ばそうとした。今回も延髄を伸ばそうとしている。最後まで伸ばし切ったらセットされる。たぶん一個人として完全になる。抑圧も取れる。男にもなる。だが先の話だ。
 延髄伸ばしは不安定とセットなので、悪路が期待される。棘・いばら の道が走ると思う。負けてたまるか。

延髄は伸ばさなければならない、ノンストップ、前進あるのみ。

 いい加減なことを書きました。ほんとはもっと格好悪い、それが現実だ。地べたを這うと思う。僕の跡には光るヌルヌルが残ると思う。やはり胡散臭くしか書けません。ベースはhappyの合言葉。電気でないのがいいなあ。重そう。僕は華奢なので移動できない鴨・かも 。

 明日休みなのでダラダラ書きました。作業所のテーラーSG氏、洋裁女史、布草履の達人 には、食らいついていきたいです。
また、手が縮こまって、萎えるとも思うが。

19 Tue  固着を脱した。と思う。

21 Thu は、調子が悪いらしく、帰りは殴ってやる雰囲気に囲まれた。自分の主観ではそんなに調子が悪いとは思わなかった。ただ、作業所でも手が縮こまっていた。萎えていたというのか。

 昨日は、らでぃっしゅぼーやが僕のマスターしょんべん直後に来て、父が応対したもんだから僕が出ていかざるおえなくて、マスターしょんべんしたのがばれたようだった。直後はばれるから。どうでもいい情報でした。

 作業所では着物の糸除去・解体をやっている。今やっているのは終わりそう。ずっとノロノロと作業していて、最後に手も使えるようになり、あわてて作業していた。エンジンがかかりだしたと言うのか。とても格好悪かった。

 行きの交通機関では、・ケースワークの原則を読み出した。母との関係で使えないかと思って。母との関係は厄介な感じだ。最近は毎週土曜日に出かけている。ちょっと心配だから。




 
 今ギターを触ってみて、僕は無理やり弾けるようになろうとしていたけれど、そうではなく、弾いて・はじいて 弦の振動する音と自分の心を共鳴させること、心を通わすのが一番大事なのを感じた。弾けなくてもいいと。ベースも所有してみたいな。サイレント ベースとか。





 作業所、今日は、走れる気がしたのでやっていたけれど、最後になって手が萎えていた。皆はサボったと思ったらしい。皆の態度にそれを感じた。

 作業所の若い女性に僕は執着していたけれど、カウンセリングの先生に高校の時の好きだった女の子の上書き・焼き直し(手を振ってもらって返せずかなり落ち込んだ・現実の過去、それを白樺の小道を一緒に歩くというイメージ・心理療法をしてもらった、に書き換えた。)をして頂いたせいか、作業所の女性に対する執着がなくなった。これは画期的だ。

 それを察知してなのか、作業所の若い女の子は盛んに僕の後ろでアイロンをかけていた。しつこいくらい長時間やっていた。胸のつかえが取れたから逆襲しているのか?

 僕自身も今日作業を走ろうとして見て、かなり自分の状態が上向いていたのを感じた。しかし、手も萎えた。

 
 裂き織りをボスから任された。できあがったが、その作業中、杼(ひ)をくるくる回して、緯糸(よこいと)のねじれを取るのだが、その動作が祈祷のようで、僕は面白いと感じていた。僕はそういうのの才能ありそうだと感じる。お祓い(おはらい)動作みたいだと思ってやっていた。

 公共空間で立ったまま頭+上半身を前後左右に揺するのは、
・トラウマをヨーガで克服する
・気功入門、天野泰司
 
 この2冊のいいとこどりで僕が学んだことをやっているらしいのを本をめくって確認した。宇宙を感じたりとか。それは太極拳も含むかも。いい加減なせいか、全部ごっちゃになっているらしい。

 僕が一番リラックスできるのはこの体を揺するのだ。宇宙を感じると言うのは一番気持ちが楽になる。自分の小さな殻から解放されるからかもしれない。 この路線を毎日の中で増やしたら気分が良くなりそう。今は2分くらいしかやっていない。



 昨日は居間で、初めて、反省してからの ・すごい ストレッチ(kindle)をやった。とてもすっきりした。


 若い女性に執着しなくてよくなって、僕は固着を脱したのかもしれない。ありがたい。カウンセリングの先生のおかげです。
 恋人作りたいよ。性も爆発させてみたい。僕はonanistで、自じ・慰い 専門だからなあ。T

6/16 Sat (radioheadを聞きながら打ち込んだ:★☆あり)

6/15(金曜日)

交通機関で生活を振り返り、改善策を思った。

父の野球中継を見ながら
①居間でダラダラ リラックス(今の生活)

②音楽を聞きながら自分の部屋でダラダラ ストレッチ(希望する生活)


①何もしたくない 取り組みたくない ムダ 無為の時間

②ストレッチを取組むものと思っている やらなくちゃ

・僕が何かするのは やらなくちゃ 義務 仕事


②無為の時間を過ごそうと 部屋へ行けないか? 取り組むのではなく
タブレットを居間に持ってきて ダラダラ野球中継を見ながら ストレッチはどうか?
それを導入として、最終的に部屋でできたらいい もしくは音楽も持ってくる(ICレコーダー ラジカセ)
そこから始めてみればいい

結論⇒居間ストレッチ&音楽


・ケアマネージャー様へ文章 下書き

 今日母の所へ行ってきましたが、母はこの施設は終の棲家で移れない、父の借金問題もそう簡単ではないと、僕の意見に耳を貸さず自分のネガティブな主張を繰り返した。自分も部屋から出られないし立てなくなりつつある、お金はすごいかかるし、父のお金の問題も大変なことになっていると繰り返した。
 
 ネガティブに世界を捉え、自分の行く末も悲観的な見方しかしない。

 僕は後見制度を思った。強制的に施設を移る。でも、母との関係は壊れると思った。
 実際のところ、帰ろうとすると、今帰っちゃだめだ、問題が解決しない、残れみたいに高圧的に命令したけれど、僕のカウンセリングの先生と話した通り、僕が帰りたい時に出ることにして、母を残して帰った。僕には後見と言う言葉しか思い浮かばなかった。母の思考は硬直化しているので、後見は案外よいかもとは思った。




kindle お試しダウンロード:動きすぎてはいけない ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学<特別試し読み版>
・No.157/423 序―切断論
引用:
 ~フーコーは、~社会構造が一定のメジャーな価値観を維持するために、自らの綻びをマイナーな生の様態(狂気や倒錯、犯罪など)に仮託して排除する様を、鋭利な筆致で描き出していた。~


引用者:kurage0147130:わかりやすくおもしろかったところ。この本硬いけれど柔らかい内容で、お試し全部を読んでどういう印象を持つのだろう?


★☆ 僕は昔から正当な人間ではないので、犯罪の想像が頭を巡る。この間から、自販機窃盗の話を書きたいと思っている。自販機ごと持って行ってしまい、分解し、金をぶんどる。でも390円と釣り銭しか入っていないと言う内容。
 骨格は青春小説で成長の物語、訓練し、チームワークも生まれ、これ1度で足を洗う。捕まらない話にしたい。北野武HANABIの、警察車両を作るシーンの影響は大きい。

汚い手口(僕)+雑記

7つの習慣ファミリーを読んでいて、誠実であることの重要さを感じた。

 僕の不誠実だったと思われること。
 2年くらい前、スーパーの駐輪場で裸の3千円札を拾った。警察に届けた。
 その帰り道、道路をきょろきょろしている自転車の男とすれ違ったけれど、その男に話しかけて、どうしましたか、何を探しているのですかと尋ねればよいところを、3千円欲しさに無言で通り過ぎた。僕はその男の金だと直感したが懐に入れたかった。

 僕はものすごい汚い奴だ。交番に行ってみたらどうですか、と言わなかった。汚い手口。

・ kindleだけれど、7つの習慣 ファミリーは、読むとき目次は印刷をかけたほうがいいと思った。目次が途中にねじ込まれていて、目次なしだとどういう進展か電子ではわかりづらい。電子で読むときのコツだと感じた。

・ stationで10円拾って、その金を雑踏の中、高いところに手を伸ばして置いた。帰りまでにだれか取るかなと思ったが、そのままだった。その帰りに、その10円を券売機に投入して帰った。(ぼくはその10円を使わず、他の人に委ねた・ゆだねた)

 施設職員の知らないところで、10円を隠したり、(みんな見ていたとおもうが)、それを取りに行ったり、券売機に金を入れたまま帰ったりと、合法的な胡散臭い行動をとった。(★10円玉に旅をさせた★)

・ 作業所への行きの道で、公共空間で、体をねじる体操をしているが、その最後に体を揺するのをしている。立ったままだけれど、その揺するの時、頭をまっすぐ天に向け、宇宙の意志や神の意志を感じよう、交信しようとしている。ほんの2分くらいだが。他の人が見たら胡散臭いだろうが、僕にとってはリラックスタイムだ。宇宙に身を委ねるのだから。天の運行を感じようとしている。

・ 作業所では、リッパーを握る手で父の憎しみ怒りペニスに僕の手を出す、僕は引っ込んでいない、その手を出すことで社会参加しているをやっている。着物の糸除去作業です。いまは、道行コートです。道行コートは難易度では上級ですが、今回のは、ミシン目が粗い、割とざっくりなので中級ぐらいです。そんなに面倒ではない。
 
 この手を出す、と言う行為。僕は今まで後ろ手で縛られて、猿轡を噛まされる、という状態だったので、(手も足も出なかった)、だから手を出すと言う行為は画期的だと自負している。

6/13 Wed

7つの習慣に学ぶ手帳術

 のミッションステートメント交通機関に乗っている時間で作った。


 (*まっすぐな目)をもつために、(*真剣に生きる)ための方略を尽くし/技術/自分と向き合うための策を講じる/、(*集団に貢献)しようと試み続ける。

                                                        • -

 衣文化の集団とは何だ。→(*大衆)生活する人々   のために自分の時間を使い、生活の向上のための製品を作る。


 作業所では、リッパーを握り、その手で憎しみ怒りの象徴である父のペニスに対して、自分の手を突き出そう・自分の手をぶつけていこう、集団の中に手を差し出して参加させる結果となった。

 今日は集団参加が結果としてなされた。引きこもっていなかった。思考の循環もなかった。(頭の中に内向しグルグル考え続けること)

 帰りの交通機関では、殴ってやろう奴らが多数いた。そいつらにも手を差し出してぶつけようとしてみた。


 精神科のお医者様の診察では、ぼくの、人のことに首を突っ込み、したり顔でわかった振りをしないようにする、距離感を持つことはいいことだと言って頂いた。他の人と無理に距離を詰めないで、距離を詰め過ぎるとお互いに傷つけあう、距離感を持つのは統合失調症の人にはいいですよと言って頂いた。距離感を持って人と向き合うの有効性を言って頂いた。
 今日はお医者様が近くに感じられた。

寝ます。いつものパターン。 zzz...zzz...zzz.zzzzzz.

6/12 Tue 女性 父(抽象から具象へ)

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::テーラーSG氏と、父(抽象から具象へ):: ;;

 テーラーSG氏の椅子が天敵の女性に揺すられた。僕は薄ら笑いを浮かべながら見ていた。

 皿洗いをしていたら、誰かが突っ込んできた。何かが起きる気配を感じた。やられるのかなと思ったら三角生ごみコーナーにテーラーSG氏のコーヒーが撒かれた。

 これだけテーラー氏が反応したのは、僕に口出しするな、人の話に首を突っ込むな、笑ったのは許せんと言うことだと思った。
 僕は人間関係をやってこなかったので距離感が分かっていない。今までずっと自分の中に引きこもってきた。学ばないといけない。そういう意味では良い授業となった。

 でも、ちょっとどうしたらいいかわからず、作業に支障が出た。うわの空でグルグルほかのことを考えていた。これは僕が、父の憎しみ怒りのペニスにコミットするのをよけたから。僕は宙に浮いていた。皆の顰蹙も買った。

 前にも書いたような気もするけれど、これは抽象的な意味ではなく、頭の中だけでやることでもなく、現実世界のこの世で父の憎しみ怒りのペニスと言うイメージを現実世界に降ろすことだと思う。僕の肉体の手を使い、作業中のリッパーを握りながら、リッパーで着物の糸を切りながら、その手で父の怒り憎しみペニスと言う抽象をイメージを握り 掴・つか もうとすることだと思う。僕の肉体でこの世に定着させること。これを行わないと作業がのろのろになるし、逃げになるし、向き合えない。


女性:
☆・ 今日は昨日のような圧力はかからなかった。それは楽だった。皿洗いをしていたらいつものように視覚に障がいがある方が女性が来られた。少し話かけられ、僕も話した。たわいのない内容で皿洗いのことだったけれど☆★楽しかった。この女性中途失明だと思うけれど、明るい方だと感じた。ぼくはこの方に馬鹿にされているかなと思ったけれど、そんなことはなかった。心が軽くなった。

6/11 (Mon) 雑記

眠いので適当に書いて終わります。


・ 昨日は、ダラダラと仕事をし、ボスに観察され、掃除機をかけたのち自分のいい加減さに気づいた。
 今日は、昨日を挽回しようとした。ちょっとはましになった。

・ 疲れたとか、面倒とか、頑張っているとか言い訳の言葉を使っていた。命懸けで生きないといけない。と思った。


・ 父が借金している親戚に詫びるのではなく、いい加減な電話をかけていた。電話を掛けただけ進展があった。父のことを親戚は『汚い』といったが、父の正体を言い表すのにぴったりだと感じた。

・土曜日はスカイプのカウンセリンを受けた。    内容で読んで頂いた。先生には評価して頂いた。ぼくはいつもの内容だとは思ったけれど、進展を内容の内に見て頂いた。父のペニスに怒りと憎しみを見て、ペニスにそれらを象徴させた僕の心の状態に/父の怒りと憎しみを父のものとする内容に、僕が軌道に乗り父と僕との間に線引きがなされるいい兆候だと言われた。

 たぶん、父と僕との分離が始まるという意味だと思う。圧倒されてきたので。父の怒りと憎しみは父の持ち物で相手に返してやる、父のものとすることが可能になる、そうすべきものらしいと教えて頂いた。

・ 今日の帰りの交通機関は、滅多やたらと調子が悪かった。殴ってやろう雰囲気の人間に囲まれた。何とか相手に踏みとどまってもらった。弾こうとして撥ね返そうとしてギリギリセーフで成り立った。地元では、草刈がやたらと多くて、道をジグザグに歩いて回避した。どうも草刈りに待ち伏せされたような気もした。考えすぎか? そうでもないだろう。くるときはくるから、結構圧力はかかることになっている。割と冷静に、頭を働かせて対処できた。ここは自己評価100点満点。
 家について、どっと疲れた。不利な立場も大変なんだ。向こうは、当然みたいに、自分が上から目線で、強者ぶってくるので、そうでもないぞと思わせるのは大変だ。

・ 歯医者に行って、削って被せてもらった。歯垢も取って頂いた。ありがたや。これはかいたよね。
 
・ 僕も死んでもしょうがない。
 寿命、不可抗力、なりゆき、病気、事故といりいろあるから、そういう流れに乗ったら、諦めるしかないらしい。
 自分の命にあまり期待しないほうがいい。その時まで目いっぱいできたらいいと希望する。

・ 僕は面倒くさい、と心で何回も言っている。逃げと、言い訳と、言い逃れ、ごまかしの言葉だ。少しの労力と、少しの辛抱で乗り切れるのに、逃・のが れようとする。肝っ玉の小さいやつなんだ。自分では普通サイズだと思っているけれど、どうなんだ。陰部と言う言葉がぴったりくる、派手ではない、影の感じがする、そういう持ち主なんだ。(バカなことを書いて顰蹙を買っています・この部分です) prince, black album の影響か? これも言い逃れ。おもしろいCDです。昔の物の割には革新的だと思う。spotify椎名林檎が聞けるそうです。ぼくは、around the world in a day, parade princeを、最近は聞いていた。

眠いとか書いておきながら、1時間もこれをやった。good night. 最近ひどい夢を見る。