読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

↺ ↻ ↷ ↶


失礼しました。今回耐えられる自信がない。



(Fri)20/01/2017

下から上に向かって読め!!?


 自分を捨てる手しか浮かばない。

 できるなら、隠れたくない。

 どういう結末が待っているか知らないが、できるだけ表(おもて)でいたい。

 できることは、気持ちを切らさず泥臭く食い下がること。

 あまり希望が持てない。

↑もし続けていたら、皿を割ったかも。

 僕はほとんど皿を洗わず交代した。

 新・唯一無二が遅れ、僕が皿を洗っていた。

 なぜかされなかった。

 皆攻撃したかったろう。

 作業所で握力が落ちた。

 今日は失調した。

○下から上に向かって読め。(ここでは命令口調を使います。上から目線です。)





追記:
 開札で、モタモタしている女の子(女子高生)を小突いた(僕に対するスクリーン・バスケットの技と判断した)。僕は汚い、ズルい奴。不利で攻撃的なことを理由に行った。



2017年1月19日(木)

 帰りは皆、攻撃したそうだった。僕は守るという感覚でもなくなった。攻められて死んでも、しょうがないかと。その辺は覚悟しようと思う。自分にできることと、守り切れない部分は残る。ある意味、自分も切り捨てるところも必要だと思う。
こういうのもまた不調になったので続くのか、それとも、今日だけなのかわからない。



 さぎょうしょでも、頑張っていないと自分の場所さえなくなる所だなとは思う。最後のほうは走ってやったつもり、皆から見たら亀だったかもしれないが。



 作業所の最初の始まったころは休みたいだった。休憩が欲しい。心は休みたいだったけれど、そんな悠長なのは許されないらしい。




 織りの端っこの処理、フリンジのツイストだけれど、これができなくて他の人にやってもらうこと2度重なった。僕の立場も悪くなり、道具を買った。作業所にいつまで通えるかだけれど、立場上買った。金は捨てた気分でいる。





・快楽の館 p35-36

 上半身ランジェリーの女の上目使い。魚眼レンズ。最悪だ。このページは必要ない。壁の丸みを帯びた外壁のタイルがくっきりと撮られている。必要ない写真だった。僕は興味がない。

 女の顔がアップだけれど、よくない。何を狙ったのか。影を写したかったのか。白く飛んで(?)影も写って。

 よくなかったので、次も見たいけれど、縛りの中でやっていく。