読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

本:アサーション・トレーニング

2016年10月1日(土)

Spotifyは、坂本龍一 B-2 Unit(革新的だ)をまとめて聞けます(音がよい)。

左うでの夢、音楽図鑑、未来派野郎みたいなのはないみたい。大貫妙子とのUTAUはある。


・織りは、ミスしたのを戻ってやり直したところ。Groundedを命じられた。先生が来るまでそのまま待機せよ、との命を受けた。(来週の金曜日までマテとの指示。)

 僕がもじりを5ミリで編まなければならないのを1センチくらいでやったし、糸の通しが悪かった(全部がもじった穴を通っていなくて編まれていなかったのがあって、今日戻ってほどいた)。
先生の指導を仰ぐという立場に転落してしまいました。(自由に進めることができなくなった)


・Nuno-zoriは、調子がよく、今日やるところ、編み始めはよかった。足半(はんなか)というのを編み始めました。(そういう指示をもらった)


・着物ほどきは今やっているのが終わりそう。(要らない情報かもね)





・図解 自分の気持ちをきちんと<伝える>技術、平木典子、php、2007


 を読み始めました。アサーティブの本らしい(わかっていて買った)。著者の方が、アサーション・トレーニングの第一人者とのこと(そこがポイントだった:上手く伝えてある本だと目星を付けた:参考アマゾンレビューを読んだ)。


P27まで読んで、

引用:p27:

「 

第1:自分のことだけ考えて、他者を踏みにじるやり方『攻撃的』『アグレッシブaggressive』 /


第2:自分より他者を常に優先し、自分のことを後回しにするやり方『非主張的』『non-assertive』 /


第3:自分のことをまず考えるが他者をも配慮するやり方『アサーティブassertive』

 」


(kurage0147130): 僕は非主張的だけれど、父は攻撃的、母は僕の行動に対しては攻撃的だと思う。うちの家族にはアサーティブはないから、学習して身につけたい。



アサーション・トレーニング 改訂版 平木典子 金子書房 2009/09

・深く聴くための本 アサーション・トレーニング 森川早苗 金子書房 2010/09

アサーション・トレーニング 自分らしい感情表現、土沼雅子、日本精神技術研究所、2012/06

を中古で買った。入れ込んでみた。森田療法、とりあえず後回し。