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「魚はなぜ群れで泳ぐか」、有元貴文 :目次 + 日常日記

2016年12月16日(金)


「魚はなぜ群れで泳ぐか」、有元貴文、大修館書店、2007


○目次


Ⅰ 魚はどうして群れを作るのか

 <1>魚の群れを見たことがありますか

 <2>魚はなぜ群れを作るのか
 
 <3>魚はどのように群れを作るのか


Ⅱ 魚の感じる世界

 <1>魚の行動のしくみと感覚

 <2>においと味の世界

 <3>沈黙の世界に音を聞く

 <4>魚はなにを見ているか


Ⅲ 魚の学習

 <1>動物の学習行動

 <2>条件反射と試行錯誤

 <3>魚の学習能力

 <4>その他の学習行動


Ⅳ 魚の泳ぎ方

 <1>泳ぎ方のさまざま

 <2>泳ぐ速さと筋肉の使い方

 <3>泳ぎ方の分類

 <4>マグロの泳ぎ方


Ⅴ 魚とストレス

 <1>ストレスとはなにか

 <2>漁獲された魚のストレス


Ⅵ 釣りのはなし

 <1>道具とエサの科学

 <2>釣りと魚の感覚

 <3>キャッチアンドリリースの科学

○あとがき


○本書で紹介した研究の一覧

○参考文献


(kurage0147130の雑記)

・ 僕が一番興味を持っていのは、泳ぎ方。腹ビレは何のためにあるのかに興味があった。著者の方の履歴に泳ぎ方の研究もされているとあったので、この本を選んだ。目次を本で見て、よさそうなタイトルが並んでいていい本だと判断した。いい本だから目次を載せたかった。後続の人の参考になるでしょう。

・ 今週の水曜日、カウンセリングが終わって水族館に行った。魚って変な生き物で、不気味でキモい、と言う印象を持った。とてつもなく変に感じられた。

・ 僕はメダカを飼っている。現在水槽には2匹しかいない。去年買ってきたのと繁殖させたやつ。あまり観察していないし見ていない。面倒見も悪い。

 やめようかと思っていたけれど、腹ビレに興味を持ったように、もう一度魚にコミットしてみようと水族館に行ってみた。育(はぐく)んでいけるかな???












・ 作業所では、皿洗いをやった。人数が17人くらいで、簡単と思っていたが、やってみると物量に圧倒され時間もかかった。思ったより大変だった。

 新・唯一無二は毎日やっている。この人のすごさをやってみてわかった。やってみるまでわからず、軽く考えていた。いつものことながら甘かった。
 

 他の人が食器を持ってきて、動揺してバックし、後ろの食器棚を揺らした。倒したら大変だった。気を付けて取り組まないと。


 食器も、陶芸班は焼き物にこだわりがあるので、マイ茶碗らしい。別々のを使っている。これらも割らないように、下に何も置かず落としても割らないように技を使おうとして見た。皿洗いの技も磨かないと失敗してしまう。気を引き締めて注意してやっていきたい。3日間と言っていたが、明日僕は休みだった。


・ トイレ掃除はそれと比べると楽チンだった。朝、着いてすぐ済ませた。


・ ワープロ打ちは、ウィンドウズ8.1? だったかを使い、ワード2016と言うのを使い、最新のものに初めて触らせてもらった。初めてのソフトなので右も左もわからず最初まごついた。1時間もかかってしまった。





快楽の館

 p7/8:苔の上に壇蜜が横たわる。カメラ目線。油断のならない現代女性。乳首見えず、股間見えず。裸の色も緑っぽく塗られている。何も面白味がない。ネックレスをして、口紅を塗っているな。黒髪の女は恐いよ(何を言いたいのか自分でもわからない)。

 先を見たいけれど、一日2ページの縛りなので、エンド。