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2016年6月15日(水)


・ がんが自然に治る生き方


 ほぼ読み終わった。p339 闘争精神はがんと闘っているけれど、どうしても生きたい理由をもつというのとは違うと。がんと闘っても寿命は縮むばかりで(?文脈と合うか?)、生きたい理由をもつという(孫の成長を見届けたいとか)のは、精神や身体によい作用をもたらす(正しいか?)、と言うのだったと思った。


 僕は正直今まで、自分の病と闘ってきた。正面突破を狙ってきた。他人とも自分とも争ってきた。これが間違いだと書かれている。方向転回をしたい。長生きしたというより、体や心に無駄なことをやるために戦ってきたのではない。勝利しようという目的でやってきた。だから変えたい。


 父のペニスを切断したという旗印で自分の中の敵意を顕在化させ抑圧から感情を意識に持ち上げ
てきて、でもその父を許すという方向で中和し、愛を頭と体に持ちたい。


 愛と言うのは今日のところ、偽装愛・偽装太極拳で、愛と言う形のエネルギー方向性・シンパシー・回路を持とうとした。帰りの歩き道で、ある程度成功した。そういう回路を公共の道路上で持てた。他の人もいるのに。ぼくは敵意ばっかりだったので。(否定してくる人ばかりだから)

 偽装・愛でいいから、この回路をバンバン使いたい。



Nuno-zoriは、まったく感覚がなかった。昨日より少しましだった。わずかに慣れた。時間数の練習しかない。



偽装・シンパシーでいいから、どんどん出していきたい。