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こうしようと考えなしには上達しない(よく言う鉄則) / 英語本


2016/03/04(Mon)

 作業所では、stamp押しを「決め」とか思いながらダラダラやっていた。終わって、keycover,earphon holderをやった。真面目にはやっているけれどダラダラ終えた。

 hanger-nuno-makiを「決め」とか思いつつダラダラになっていた。「決め」るためには、考えが必要だと思った。
それはビジョンで、こうしよう、こうしたいと思い、そのようにやりながら、手探りで探しながらやらないと「決め」には結びつかないと思った。
手探りでやりながら、「決め」を入れつつ進んでいく。「決め」るには、ビジョンが必要だと。

 ☆よく言われているように、今日はこれをしよう、こうしたいという考えなしには上達しないという鉄則、これを僕もやらないとダメだなと。☆

 これを思ってから、hanger-nuno-makiは一気におもしろくなった。集中してやるようになった。

 掃除も一生懸命やった。こうやろうとか、こうしたいとか手探りでごみ箱を拭きつつ進めた。盛り上がった。

 このよく言われるやり方は、何にでも使える万能選手だなと、便利さを思った。能動的になれた。








世界一通じる英語の本、という簡単なのを買ったけれど、例文が頭に入らない。それで止まってしまっていた。

amazon検索で 英語 記憶 と打ち込んで 「韓国人のすごい英語学習法」 という記憶と言う語が入った本を見つけた。

覚えやすいらしい。レビューを読んでいた。その掲載人の中で、韓国のtoeic教材がよかったとあった。

また検索して、極めろ!リスニング解答力TOEIC TEST―韓国でシリーズ170万部突破!英語のカリスマ イ・イクフンのStep by Step講座 シリーズを見つけた。

これがよさそうだ。

しかしまだその実力はない。購入候補と言う段階。レビューを読んで、このシリーズと公式本と中村澄子・1日1分シリーズ・特急シリーズがよいと書いているレビュアーを見つけた。この人は人気の高い、殿堂レビュアーらしいトップ10とか。

始めてもいないけれど、参考までに。


ちなみに、なぜこういうことになったかと言うと、僕は極端に記憶力が悪いからだ。そこはネックになっている。それはそれで有益な部分もあるかもしれないけれど。どこだ?!