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スキーマ療法を取り組みたい。(本読んで)凸凹


2016年3月23日(水)


 言わずと知れた坂本の名曲(?)だと思う。(個人的)

 何かで読んだか聞いたかだけれど、コンピューターが出てきて、ガンダムが放映され、コンピュータと人間との幸せな未来を描いた時代だと思う。テクノのリズムの乗せて、キャッチ―な曲たちで、時代に売って出ていって成功したのだろう。

 評論家でないので、時代背景や、ymoの果たした役割が何だったのかわからないけれど、たくさんの人達を引っ張るだけの求心力をもち、時代に切り込めた方法論だったのだろう。僕は終わってから聞きだしてのめり込んだ。

音楽白熱教室を見ていないけれど、ちゃんと見てみたい。






お医者さんへの日記より(加筆あり)

 Hanger-nuno-maki、うまくいきました。集団の中で、僕の取り組みというのを一員として表現しようとしました。

 集団の中で僕の立場としての手芸活動を入れていった。集団の中で表現として、決めて、決めにかかった。(よいものを作ろう、巻きのきれいな、完成へ少しでも近づくような、集団への参加としてできる限りの表現を出そうとした。


 けれど調子の切れ目で、偉い・きれいな女性を変に意識し、ペニスをどう扱ったらいいかわからなくなり(僕は抑圧している)、仲間の女性の発言に不平な顔で聞いてしまいました。(伝わったらしい)

 この時孤立していた。完全に落っこちた。



 まずいと思い、ペニスを周りの人に向けました。体線として引っ込めていたのを出して向けた。首のあたりを狙いました。集団参加が復活した。

 その後、調子が少し良くなった気がします。(よい→悪い→よい をたどりました。)






・ 伊藤真「記憶する技術」第5章 記憶力が人生を変える 



 この文章を読んで、僕のネガティブな記憶をポジティブに書き換える、消去する方法をやろうと思った。かなり影響を受けた。伊藤真先生がどういう方法を採ったかは知らないけれど、僕はスキーマ療法で行こうと思う。


スキーマ療法入門、伊藤絵美星和書店


を持っていて、読み終わっていず、覗いてみた。やろうと思った。検索して、




・自分でできる スキーマ療法ワークブック Book1/2 伊藤絵美 


が2冊出ていてこれをやろうと思った。




 本腰を入れて、集中的にやり、成果を上げたい。荘子老子も休んでやろうと思う。

 読書とノート作りに集中したい。今自分の過去を整理し、現在の記憶となっている古い使えない奴を処理しないと、暗い顔のままとなる。




 今日の作業所で、書き忘れたけれど、スタッフの誕生日だとわかり、バス通の女性と、熱血漢の男が祝っていた。
 現在を楽しくするため、仲間を祝い、今を盛り上げ、楽しい思い出をつくろうとする3人がうらやましかった。僕は感じていた。


 僕も暗い記憶に現在塗りつぶされ、未来が見えない毎日を楽しい未来のために過去の記憶と現在の状態を使いたい。


 自分の力で何とかしたい。お医者さんはアドラー派で、必要ないというだろうけれど、暗い記憶の持ち主に行動変えろと言っても、過去の記憶が現在を侵食しいて難しい。前もお医者さんはスキーマ療法にいい顔をしなかった。


 僕は自力で取り組み、成果を上げたい。ぼくはこれまで、自分の現在の状態を少しずつ修正してきた。今までの人生変えるためにあった。現状認識がbasicで、それを修正することを少しずつやってきた。ここでいま踏ん張ってみたい。(糞じゃないぞ!)


 

 この曲まで来た。この曲も惹きつけられる。


 過去の習慣や記憶・経験に現在と未来は渡さない。新たなページを書き込みたい。ザマアミロと、過去に言ってやりたい。少しずつ進もう。たぶん、デコボコ凸凹でこぼこ道になるだろう。頭は重くなりそう、足を引きずって。


終わり暗けりゃすべてよし。でも、未来は明るく。