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追記


2015年11月13日(金)

 もぐら交通機関で、心の中で母に俺は男だと大声で言って向き合おうとした。どうも周りの女が変なふうに気になり、何とかしないといけなかった。

 作業所では、唯一無二の人にhaikooshiを代わってもらったりして全力で疲れ切ることが無いようにした。それでも疲れた。





正確に言うと、昨日女性2人いや3人が受け入れられなくなった。拒絶の心が起こった。お前らダメだみたいな。これはまずいしなんだろうと頭を巡らした。男と関係していそうで、僕がちっぽけな男と言えていないせいではないかと思った。

僕がバカな男と言いつづければ開かれるかもしれない。という願望。がある。








hosono house 心、耳にどんどん入ってくるよ。


2015年11月12日(木)13th(tomorrow)

 昨日作業所で、手が思うままに動かなくなり2つのhankoのうち、どちらを選ぶかわからなくなった。下の食品部門からの差し入れ・kakiも、爪楊枝がさしてあったけれど落っことしてテーブルの上をスケートの選手よろしく滑って行った。もちろん食べたけれど、うまくいかず寂しかった。


 唯一無二の人は攻撃してくるかと思っていたけれど、今日の僕は面白いと言って笑っていた。交通機関でも攻め込まれるかと思ったけれど読書できた。首が低くないせいか余裕があった。昨日一昨日は夜ちょっとやって寝てしまった。休憩日だと思うことにした。今日もあまり思うようには動けていない。時間ばかり過ぎた。インフルエンザの予防接種を受けてきたよ。3千円也。寝込みたくないし、ひどいおもいもしたくない、作業所に通えれば安いものだ。




 僕は首の山登りとか調子の良い事を書いたけれど、このように、怪しくなった。もしかしたら例年通り12月半ばで調子は下り坂に突入して年始から不調になっているかもしれない。そうなると、今年で終わろうとした目論見はご破算だ。

 やはり例年通りかもしれない。昨日の作業所の周りのみんなが険悪だったらいつも通りだけれど、柔和だったのがいつもと違った。僕は首が低くなるせいか、攻撃したく思う人に囲まれるのが常だった。作業所のhankooshiも、きのうはうまくいかず、トロかった。でも、唯一無二の人は攻撃してこず、温かい言葉をかけてくれた。温かく見守られていた。最近作業所のみんなもあたたかい。どうしたのか。いい兆候の気もするけれど、年末になってみないとわからない。

 例年通りでも受けていくよ。受け止めていくよ。作業所の人は受け入れてくれるけれど、父母は突っぱねてくるよ。認めたようなことを言うけれど、どこか刎(は)ね、拒否されている。父が受け入れられたことがなく、成長もできていないので、母も硬くなってしまっている。父は拒絶否定攻撃の人だから。家族はバラバラのそっぽを向いている。ずっとこうだった。母は受け止めてもらった、ことがないと思う。


 僕は女性の身体が欲しいよ。この辺はどうなっていくのかな。横入りはしたくないし、買うという選択肢もないつもり。僕にとって女性がどういう存在なのか、いまいちイメージがない。友達がいないのだから、女性という存在がわからなくても当然の気もする。(The End)